2005.09.20

はるか17・第10話(最終話)

最終話のサブタイトルを見てちょいとびっくり! 「最終回!!」なんて入ってるよ、珍しい(笑)。そんな言葉入れなくても、面白いのに・・・。そう、このドラマは「素人アイドル」の話でありながら、クドカン作品みたいに小ネタを取り入れた「ギャグドラマ」だったと思うんです。ハチャメチャぶりが結構楽しめたなあ・・・。

○ドラマ視聴率は本館サイトの該当コーナーから!
○テレビ朝日系「はるか17」
第10話(最終話)「遂に最終回!!究極の陰謀」

遥(平山あや)のゴシップがファインプロの策謀と知った福原(古田新太)は、崎谷(杉本哲太)の元に怒鳴り込む。だが、打つ手のない福原は、崎谷の軍門に下ることを決め、事務所の解散を宣言。遥にファインプロへの移籍を勧める。そんな中、森山(載寧龍二)が遥に崎谷の引き抜き工作を手伝ったことを打ち明け、移籍しか残された道がないと告げる。

はるか・究極の選択(?)。大手芸能事務所「ファインプロ」へ移籍するか、小さな芸能事務所「童夢企画」に残留するか? その答えは前者、「ファインプロ移籍」でした、とりあえずは。でも結局、社長・福原(古田新太)の所へ戻り、各所に散った社員たちも戻ってきて、「童夢企画のはるか」として再び晴れ舞台へ! 良くぞ決心した、はるか。そして、皆。そしてそして、尊敬されて羨ましいぞ社長!

この最終話だけ見ても、ハチャメチャぶりはすごかった。特にファインプロの連中! アンタらお笑い芸人としてデビューした方が良いぞ?(笑) 社長・松永(橋本さとし)は何かあれば1ネタ披露するし。アフリカの原住民みたいな格好になったと思えば事務所が爆発して吹っ飛ぶし。裏で巧みに動く崎谷(杉本哲太)は、はるかへ衣装をプレゼントする際に数々の試着姿を見てはおバカさんみたいに一人盛り上がっているし。まさかここまでやるとは思わなかった・・・。そしてそのハチャメチャぶりは、童夢企画の社員たちやテレビ局の関係者たちにも言えるわけで、さらに毎回登場する「ドラマ内韓流ドラマ」の大げさ過ぎてぶったまげてるところにも言えるわけで。「面白い!」というよりは「笑った!」の方が強いかな。うん、皆さん頑張りました!

地区による放送日とその時間帯の違いのせいで、一度は「リタイアかも宣言」までしたけど、リタイアだけはしないでいて良かったです。「再び晴れ舞台へ!」という終わり方だったけど、最後の最後にはるかが晴れ舞台で自己紹介するところで会場の電気が消灯されて、お約束のハプニング。そしてはるかがグチって終わりました。ちっともまとまっていないことだし(笑)、これは続編の構想が既にあるのでは? 深夜帯からゴールデンに昇格する可能性も? 私は、結構いけると思いますよ!

○関連記事「はるか17・第1~3話」
○関連記事「はるか17・第4~6話」
○関連記事「はるか17・第7~9話」

●ドラマ
「はるか17」DVD-BOX
「はるか17」DVD-BOX

「はるか 17歳」 「はるか」
・イメージDVD「はるか 17歳」
・ラスト水着写真集「はるか(平山あや)」
・主題歌「アオバ」(メレンゲ)
・「はるか17」オリジナル・サウンドトラック

●原作コミックス
「はるか17 (1)」
・原作コミックス「はるか17」(山崎さやか)

※あっ! 著者の山崎さやかさんって、大問題になったあのマンガ「マイナス」の作者か~!

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2005.09.13

はるか17・第7~9話

前回のレビューで「緊急告知」という名の「リタイアかも宣言」をしたけど、一応何とか見続けています。このドラマはもう少し早い時間帯で放送していたら、普通に楽しめるしまずいシーンも少ないし、若い世代の人も普通に楽しめて良いと思うんだけどなあ・・・。

○ドラマ視聴率は本館サイトの該当コーナーから!
○テレビ朝日系「はるか17」
第7話「ドラマ抜擢…うごめく陰謀」

遥(平山あや)は、笠倉(西岡徳馬)との共演が実現する。そんな中、遥に大物女優・雪乃(朝丘雪路)主演のドラマへの出演話が舞い込む。雪乃は、笠倉が激賞した遥を自分の妹役に指名。だが、そのドラマには遥とCM出演を争ったユリ(瀬戸早妃)もキャスティングされていた。一方、遥は、尾倉(深沢敦)に雪乃が性格が悪くて有名なことを聞かされる。

第8話「ドラマ降板…さらなる悲劇」

遥(平山あや)は大物女優・雪乃(朝丘雪路)の逆鱗(げきりん)に触れ、ドラマを降板。そんな中、崎谷(杉本哲太)が、福原(古田新太)を訪ね、ドラマをめぐる一連の出来事がファインプロの策略であることを明かす。一方、実家で失意の日々を過ごす遥の前に、ドラマの助監督・森山(載寧龍二)が現れた。森山に励まされた遥は二人で夏祭りに行くことを約束する。

第9話「復帰絶望!?さよなら芸能界」

遥(平山あや)は、森山(載寧龍二)とキスしたところを、崎谷(杉本哲太)が手配した写真週刊誌のライター・小林(長江英和)に隠し撮りされた。小林は、福原(古田新太)に記事の掲載をちらつかせる。福原は遥を呼び出し、「タレントの商品価値がなくなる」としかるが、遥は自分を偽ってまでイメージにこだわるタレントの仕事に疑問を抱く。

以下、かなり言い訳っぽいですが、すみません。

まず、こちら東海地区では、関東地区他の「金曜夜放送」ではなく「土曜深夜放送(実質日曜)」になっています。それを踏まえて読んでもらいたいんだけど、第7話の放送をまたもや忘れそうになったんですよ(苦笑)。「うわ~、またやった~!」と思ってテレビを付けたけど、放送されている気配無し。「あれ、あれれ~?」と思って新聞のラテ欄を見ると、番組の存在すら無し。「おいおい、東海地区は打ち切りかよ~!」なんて本気で思ったけど、なんと次の週末に第7話と第8話を連続して放送しやがりました(笑)。これなんですよ、この中途半端さのせいで、試聴する気がますます無くなっていくんですよ。非常に残念。地方だから残念? 頼むぜ、「メ~テレ」こと名古屋テレビ!

それで、他事をしながら一応流し見してみる。すると、まさにマンガみたいでバカバカしくて面白い!(一応褒め言葉) 一言で表現するなら「ブッ飛んでる!」かな(笑)。真面目なシーンは他事を辞めて注目してしまうほど良いんだけど、その反面お笑いに走るシーンはもうやりたい放題ですね。特に、はるかが所属する事務所「童夢企画」のライバルである、大手芸能事務所「ファインプロ」の「社長・松永(橋本さとし)とゆかいな仲間たち」のやりとりが面白過ぎる! 怖いんだかお茶目なんだか分からねぇ! それに加えて、いまだに「ドラマ内韓流ドラマ」をやり続けてる! もう笑うしかないです、はい。こういった理由で、普通に楽しめるんじゃないかな?

ところで、ドラマ連動で「はるか」としてDVDや写真集を出している平山あやさんだけど、連続ドラマ初主演の割にその演技っぷりが結構評価されているらしいですね。キー局・テレビ朝日の金曜深夜枠からは、「トリック」で仲間由紀恵さんが、「スカイハイ」で釈由美子さんがそれぞれブレイクしたけど、それに続く形で平山あやさんも今後ブレイクするかもしれないとも言われているようです。そうすると、早くも「はるか17」の続編に期待できるかも? 今度は木曜9時枠まで昇格させてみてはどうでしょう? それなら、注目度が集まるし、中途半端にならないし、私もドラマを追いやすくなるし!(結局そこなのだ)

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●ドラマ
「はるか 17歳」 「はるか」
・イメージDVD「はるか 17歳」
・ラスト水着写真集「はるか(平山あや)」
・主題歌「アオバ」(メレンゲ)
・「はるか17」オリジナル・サウンドトラック

●原作コミックス
「はるか17 (1)」
・原作コミックス「はるか17」(山崎さやか)

※あっ! 著者の山崎さやかさんって、大問題になったあのマンガ「マイナス」の作者か~!

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2005.08.25

はるか17・第4~6話

このドラマのレビューにおける「緊急告知」になるかも? 「はるか17」だけど、最近しっかり見て追えていません・・・(苦笑)。「アイドル・はるか」は一応でも応援しているつもりだけど、成功するまでのプロセスはあまり・・・。ちょ~っとまずい状態です。

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○テレビ朝日系「はるか17」
第4話「メリーゴーランドの悲劇!」

遥(平山あや)は漫画雑誌の表紙を飾るが、自分に何の断りも無かったことに激怒する。後日、遥は桃田(金子貴俊)と売り込み方針をめぐって対立。福原(古田新太)は遥に一人で現場に行くように命じる。だが、遥は約束の時間に遅刻し、インタビューでもグラビアの仕事をやりたくないと言ったために、怒った福原に事務所を追い出されてしまう。

第5話「CM出演?うごめく陰謀…」

福原(古田新太)はファインプロの松永会長(西田健)に事務所を立ち上げたことを報告。松永は、福原の事務所のタレントがファインプロと競合した場合、全力でつぶすと脅す。そんな中、遥(平山あや)に大物俳優・笠倉(西岡徳馬)とCMで共演する話が。福原は崎谷(杉本哲太)にユリ(瀬戸早妃)の仕事だと忠告され、遥にオーディションを辞退させる。

第6話「父の涙…アイドル軟禁事件」

遥(平山あや)はタレント活動を岩男(ガッツ石松)に知られてしまう。岩男は遥を一歩も外に出さないために実家へ連れて帰る。CMのオーディションを控えた遥は、岩男を説得するが聞き入れてもらえない。そんな中、プロデューサー・伊賀崎(佐藤二朗)から遥に頼みたい仕事があると言われた尾倉(深沢敦)は、桃田(金子貴俊)と組んで遥を連れ出す。

以下、かなり言い訳っぽいですが、すみません。

まず、こちら東海地区では、関東地区他の「金曜夜放送」ではなく「土曜深夜放送(実質日曜)」になっています。その時点で放送を忘れがちになっていてアウト。また、新聞のラテ欄では深夜枠ということで「はるか」としか記載されていない場合があり、それを見逃しがちになっていてアウト。さらに、ここ最近は中継番組やら何やらで「一週お休み」が相次ぎ、ドラマの試聴や存在自体を捨てがちになっていてアウト。野球に例えた私の攻撃は、三者凡退・スリーアウトで呆気なくチェンジです(笑)。

っていうか、「もう最後だけ見ればいいや」という気になってきた!

ここからは、試聴状況の詳細です。

・第4話
はい、「見逃し」の三振です。全く放送のことを忘れていました。
いつもお世話になっていて交流のあるドラマblog「どらま・のーと」さんで、
詳し過ぎる「ストーリーの再現記事」を読んで大まかに把握できました。
後になって、一応VTRが手に入ったけど、いまだに未見です。
でも、既に把握できたつもりなので、もう見なくても良いかな。

・第5話
放送があるのを急に思い出して、数分遅れで見ました。
確か、桃田こと金子貴俊くんが、シンクロやっていなかったっけ?
「ウォーターボーイズ」つながりじゃん! でもそれって他局ドラマじゃん!
良いのか? 大丈夫なのか? はるか、それで良いのか?
ついでに言うと、どう見てもパクリっぽい「ドラマ内韓流ドラマ」も、良いのか?

・第6話
自宅には不在。そして、自宅外でふと当日放送があることに気付きました。
また「どらま・のーと」さんのお世話になろうと考えていたんだけど、
諸事情により管理人さんが「見逃し」の三振をしてしまったようです。
ただ、私のような甘い理由ではないことだけは強調しておきます。
ああ、見逃したけど、でも、まあ、いいや、と・・・。

ただでさえ「深夜枠」という微妙な時間帯での放送なのに、公私の理由で追い辛くなっています。困ったな、弱ったな。次のレビュー、あるかどうかは分かりません。でも一つだけ言えることは、「作品自体は決して悪いものではない」ということです。そして最後に一つだけ言わせてください。「はるか、頑張れ~!」。一応、「逆転満塁サヨナラホームラン」狙いの締めセリフです(笑)。

○関連記事「はるか17・第1~3話」

●ドラマ
「はるか 17歳」
・イメージDVD「はるか 17歳」
・主題歌「アオバ」(メレンゲ)
・「はるか17」オリジナル・サウンドトラック

●原作コミックス
「はるか17 (1)」
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2005.07.26

はるか17・第1~3話

雑誌「週刊モーニング」で連載中の同名マンガが、このたびテレビ朝日系でドラマ化されました。平山あやさんの連続ドラマ初主演作になるんだけど、制作サイドが原作の主人公・はるかを演じられる女優を検討した結果、「平山あやしかいない」という結論に達したそうです。ほほう、そこまで言うのなら、彼女の演技っぷりを見てみましょうか。ところで、関東地区ではこのドラマが今クール最初のスタートを切ったわけですが、こちら東海地区では土曜深夜に放送されるため2番手になり(1番手は「女王の教室」)、ここでのレビューとしては全ドラマの足並みを揃えたせいで、今クール最後のスタートとなりました。

○ドラマ視聴率は本館サイトの該当コーナーから!
○テレビ朝日系「はるか17」
第1話「なんで私がアイドルに!?」

芸能事務所に就職した女子大生がアイドルとして活躍する姿を描くコメディー。女子大生・遥(平山あや)は就職先が決まらず焦っていた。芸能プロのマネジャー職に応募し、即日採用されて喜ぶ遥だが、社長の福原(古田新太)は彼女を17歳のアイドルとして売り出そうと考える。数日後、何も知らない遥は、グラビア撮影の仕事をさせられる。

第2話「水着!?オーディションの罠」

遥(平山あや)は映画のオーディションを受ける。大手芸能事務所のマネジャー・崎谷(杉本哲太)は、自社の新人タレント・ユリ(瀬戸早妃)が合格するように圧力をかけていた。ほかの参加者に気後れしていた遥だったが、2次の水着審査に進む。だが、監督・河原崎(ケーシー高峰)のセクハラにキレた遥はオーディション会場を追い出される。

第3話「グラビアコンテストの秘密」

新人カメラマンの仁(冨田翔)が、遥(平山あや)に漫画雑誌の水着コンテストのモデルを依頼。遥は父・岩男(ガッツ石松)にバレるのを恐れるが、周りの説得でコンテスト出場を決める。雑誌発売後、岩男が偶然、遥に会いに童夢企画を訪問。遥は内証でタレント活動していることに胸を痛める。そんな中、遥は読者投票の中間発表で1位を獲得する。

にゃは、にゃはは、にゃはははは。一言で語ると、「テレ朝らしい~」っていう印象(笑)。何と言いましょうか、お笑い・シリアス・チープさの間でうごめくいつもながらの作りで、それが「テレ朝らしい~」の一言に集約されるってことです。「面白い・面白くない」のどちらかと問われたら、うん、これは面白いですよ。弱小芸能事務所「童夢企画」にマネージャー志望で就職した“宮前遥・22歳”が、事務所の意向でタレントにさせられて“はるか・17歳”として活動するという、いかにもマンガっていうかベタなストーリー。でもそのプロセスっていうのがなかなか面白くて、原作に沿って程よく展開させているところなんかが「テレ朝らしい~」と思わせる。さすがにしつこくなってきましたね(苦笑)。

「童夢企画」は、社長・福原剛史(古田新太)、遥の同期&マネージャー・桃田猿男(金子貴俊)、経理担当・幸子(大島蓉子)、それに宮前遥がいて、超売れっ子の天才メイクアップアーチスト・尾倉兼三(深沢敦)がサポート。一方、ライバルとなる大手芸能事務所「ファインプロ」は、社長・松永洋一(橋本さとし)、マネージャー・崎谷浩平(杉本哲太)、栗山賢吾(マギー)、所属女優・佐倉ユリ(瀬戸早妃)、長谷川菜々子(相沢紗世)がいて、両事務所は激しく対立中。遥の父親・岩男(ガッツ石松)と母親・ミドリ(高橋ひとみ)も登場して、ストーリーが進行しています。

最初はあれだけアイドルになるのを嫌がった遥だったけど、いつの間にか対抗意識が強くなってアイドルになることを決意。かなり地味路線でいたのに、急に「意見を言う時はキッチリ強気で言う」っていうキャラに豹変したもんだからびっくり。その間笑いあり涙ありで、普通に楽しめていつの間にか1話分が終わってしまう感じですね。なんと、ドラマに合わせて「はるか」名義のイメージDVDがリリースされたから、また面白くなってきました。そうそう、平山あやさんの演技っぷり、なかなか良いですよ。「はるか」としても、ここは一つ応援していきましょう!

●ドラマ
「はるか 17歳」
・イメージDVD「はるか 17歳」
主題歌「アオバ」(メレンゲ)
・「はるか17」オリジナル・サウンドトラック

●原作コミックス
「はるか17 (1)」
・原作コミックス「はるか17」(山崎さやか)

※あっ! 著者の山崎さやかさんって、大問題になったあのマンガ「マイナス」の作者か~!

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