2005.09.10

おとなの夏休み・第10話(最終話)

今クールのドラマの中で最も早く最終話を迎えたのがこの作品。「9月上旬に終わるなんて」と思ったけど、考えてみたらドラマのタイトルに「夏休み」が含まれることだし、「学校の夏休みが終わる頃を狙ったんだ?」と妙に納得しました。「打ち切り・短縮」と言うよりはマシかな。おっと、うっかり発言・・・。。

○ドラマ視聴率は本館サイトの該当コーナーから!
○日本テレビ系「おとなの夏休み」
第10話(最終話)「離婚届という恋文」

みゆき(寺島しのぶ)は、浮気の謝罪に来た和幸(石黒賢)との話し合いを拒否。自分の名前を記入した離婚届を自宅マンションのリビングに残す。そんな中、離婚届の件を和幸から聞き、責任を感じた壽美子(中島知子)は、みゆきに謝り、離婚を思いとどまるように説得する。だが、Petit ami(プチタミ)が閉店する日、和幸は離婚届を手に市役所へ。

結局、「ハッピーエンド」でOK? (・_・)?

第8話辺りから急展開があって、思いっきり暗雲が立ち込めていたんだけど・・・。最後は大型の台風でも来たかのように(リアル台風は大変でしたが)全てを吹き飛ばして、良い要素だけが残ったような感じになりましたね。

みゆきは海の家の営業権を優(中越典子)の父・松夫(小野武彦)に売り払ったことで、結果的には黒字で仕事的には赤字。みゆきは夫・和幸と復縁し、息子・洋介(ささの貴斗)も連れて家族3人で海へ。解体作業が進む「Petit ami」の前には、壽美子と優が来ていた・・・。そして女性3人で最後の会話中、優はみゆきへ権利書を差し出した。自宅で松夫が金庫で保管する権利書を持ち出そうと企てた時、そこに現れた松夫が「暗証番号が分かれば好きにしていい。番号は“俺の心”だ。今まで生きてきて、一番幸せだった日だ。“俺の心”が分かれば扉が開く。」と言った。実はその日は「優の誕生日」だった。それを見抜いた優は、約束通り権利書を好きにして、みゆきへ渡したというわけだ。

みゆき「夏の海があるから生きてゆける」
優「やる?」
壽美子「やりますか!」
みゆき「やっちゃいますか!」

(海ではしゃぎまくる3人のシーンで終了)

やっちゃってください! ほどほどに! (^o^;)/

というわけで、来年また海の家を開く決意を固めたようです。再び「Petit ami」という名前で運営するかどうかは分からないけど・・・。うーん、「結果オーライ」の典型例になってしまったけど、このドラマは何を強く訴え掛けたかったのかが良く分かりませんでした。例の急展開について、「あれは何だったの?」というより「単なる盛り上げ要素?」等と思ってしまい、やや拍子抜けした感はありましたね。私が印象に残ったことは、「海の家を開店するまでのワクワク感」と「次第に心を開いていった少女A(佐田真由美)」くらい? 彼女たちの「楽しい夏休み」は「単なる他人の想い出」といった感じで、深く思い入ることができませんでした。ちょっとだけ残念だったかな。

もう一つ注目点「主題歌が週替わり」について。最終話は山下達郎の「高気圧ガール」。私としては「待ってました!」の選曲で、「第1~3話」で予想した通りヤマタツの曲が登場しました! きっと来ると思っていたよ、ヤマタツが。まさか来ないなんて思わなかったよ、チューブが(苦笑)。さあ全10曲が出揃ったところで、レーベルの壁を越えた「おとなの夏休み・主題歌全曲収録盤」をリリースしてくれ! もし実現したら、来年の夏休みにでも聴くさ♪

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「おとなの夏休み」DVD-BOX
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●ドラマ
・「おとなの夏休み」オリジナル・サウンドトラック

○こんな「夏歌」オムニバス盤もあるよ!
「夏歌」 「夏歌2」
「夏歌」/「夏歌2」

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2005.09.02

おとなの夏休み・第7~9話

小学生時代の夏休みに、宿題で「夏休み」と書くべき所をいつも「夏体み」と書き間違えていました(苦笑)。今思うと「分かってはいたのに何で毎回間違えていたんだろう?」と自分でも思いますね。「なつやすみ」って書いておけば問題無かったかも? このドラマだって、タイトルは「大人」じゃなくて「おとな」だし? でもあえて平仮名にすることで意味を持たせる例もあるわけなんですね。「おとな」になって分かりました(ニヤリ)。

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○日本テレビ系「おとなの夏休み」
第7話「恋と台風接近中!」

夫との関係を修復したいが、言い出せないみゆき(寺島しのぶ)に代わって、壽美子(中島知子)が和幸(石黒賢)にみゆきの気持ちを伝える。一方、優(中越典子)が健人(姜暢雄)に部屋に呼び出される。里奈(北川弘美)に健人との同棲を聞かされた優は、健人にやり直そうと訴えるが、受け入れてもらえない。そんな中、台風が日本に上陸し、Petit ami(プチタミ)を直撃。

第8話「花火×キス=愛?」

みゆき(寺島しのぶ)は自分の気持ちを和幸(石黒賢)に伝えたが、余計に二人の溝が深まってしまう。和幸はみゆきとの結婚記念日の約束を無視し、壽美子(中島知子)との食事会を選ぶ。一方、レストランで夫を待つみゆきの前に岡崎(大倉孝二)が現れる。

第9話「はずした結婚指輪」

洋介(ささの貴斗)が砂像大会に参加することに。みゆき(寺島しのぶ)は、和幸(石黒賢)を大会に誘うが、和幸は、開催日に壽美子(中島知子)と会う約束をしていたことを思い出し、インド出張で午後に帰国するとウソをついてしまう。そんな中、Petit ami(プチタミ)に来店した岡崎(大倉孝二)が和幸の出張を不審に思い、真実を知る壽美子を慌てさせる。

第8話辺りから急展開があって、不倫や浮気で大騒動! Petit amiでの出来事がまったりと描かれるかと思いきや、ここに来て予想もしなかった展開になってきました。う~ん、別に不満は無いけど、話題の作り方としてはやや遅かったような? 私的には第7話の台風の話が結構良いと思ったけど、その後はまさに「おとなの情事」みたいな感じになってしまって(もうそれ以外は何も言いません)、既に子供には見せられないドラマになってしまったようです(苦笑)。元々このドラマは「Petit amiを通しての一夏のエピソード」を描いているんだけど、海の家での楽しい出来事の他に、そんなことも想い出の一つになってしまうのか・・・。

話変わって、もう一つ注目点「主題歌が週替わり」について。この第7~9話は、リアルタイムで聴いていた曲が少なめでちょっとガッカリしてしまいました。第7話は杉山清貴&オメガとライブの「ふたりの夏物語」、第8話はサーカスの「Mr.サマータイム」、第9話は平山みきの「真夏の出来事」。まあこうして書き並べてみると、全ての曲に「夏」というキーワードがあってナイスなラインナップになるわけだけどね。唯一良く知っていたのは、父親が昔良く聴いていた「ふたりの夏物語」でした。この曲は本当に良いね! 今聴いてもちっとも色褪せていないね! 「♪オンリーユー」とか普通に歌えちゃったし! というわけで、次回はもう最終回? 最後に持ってくるのは、あれか? それともあれか? 意外にもあれか? 一応最後に相応しい曲は3曲ありますが、どれが来るかでこのドラマ自体の最終的な評価も決まりそうです(すごく重要だ!)。さあ、濃い恋で故意に来い!

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2005.08.11

おとなの夏休み・第4~6話

この夏は仕事の都合で会社の夏休みが取れない見込みです(苦笑)。他では会社や学校が休みになる所が多いから、通勤はまあ混雑無く楽になっているけど、冷静に考えると状況的には喜べないんだよね。「おとなの夏休み」、ください・・・。

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○日本テレビ系「おとなの夏休み」
第4話「イケメンの誘惑!」

壽美子(中島知子)と椿(中尾ミエ)は、みゆき(寺島しのぶ)を殴った和幸(石黒賢)を反省させるため、みゆきと洋介(ささの貴斗)を家出させる。一方、優(中越典子)は、客のライフセーバー・釧路(高杉瑞穂)と一夜をともにする。朝帰りした優は、健人(姜暢雄)に言い逃れを見抜かれてしまう。後日、自己嫌悪に陥った優は、衝動的に店の金に手をつける。

第5話「赤字覚悟のかき氷」

蔵田(小野武彦)は、ふね(南田洋子)の遺品から1枚の写真を発見。写真には20代のふねと、みゆき(寺島しのぶ)が話していたふねの初恋の人・松吉らしき男性の姿が。男性が為さん(宇津井健)だと確信した蔵田は、ふねの思いを感じ、海の家で使っていたかき氷機などをみゆきに貸す。みゆきは、ふねの遺志に応えようと、Petit ami(プチタミ)の昼の営業を決断。

第6話「禁じられた恋と嘘」

みゆき(寺島しのぶ)とヨリを戻させるために、壽美子(中島知子)は和幸(石黒賢)と会う。みゆきに謝る機会をうかがっていた和幸は壽美子に週末、Petit ami(プチタミ)に顔を出すことを約束した。一方、椿(中尾ミエ)のめい・ミズキ(小池彩夢)と知り合った洋介(ささの貴斗)は、彼女と二人だけで健人(姜暢雄)が働く水族館に行く途中、迷子になってしまう。

「おとなの夏休み」と明るい気分になれそうなタイトルの割には、暗い気分になる話とか無理矢理な話とか、その・・・つまんない話が多い(苦笑)。まあ当初の予想通りといった感じで、ただ自由に過ごしていられる「こどもの夏休み」とは違って、現実的で社会的な問題に直面することもしばしばあると、そんなことが分かるドラマではありますね。もしや子供向け? いや違う、そうじゃないけど(笑)。正直、見ていて心揺さぶられるほどには、ハマれてないですね。「試聴はするけどレビューは書かない」というドラマサイトも多いみたい?

こんな思い・・・。脚本の一色伸幸さんつながりで、2004年の冬に同じく日本テレビ系で放送されたドラマ「彼女が死んじゃった。」を見た時と同じかもしれないなあ。そのドラマも初回話辺り(つまりプロローグ)は結構面白かったのに、回を追う毎に面白みが無くなっていって、最終的には「悪評価」としたけど。それでいて、サウンドトラックのBGMの方はなかなか良いというのも同じ(笑)。妙な感じです・・・。

そうそう、もう一つ注目点がありました。「主題歌が週替わり」でしたね。もうこれで引っ張っていると言っても過言ではないかも? 少なくとも私は、これが密かな楽しみでありまして・・・(笑)。第4話はJAYWALKの「何も言えなくて・・・夏」、第5話は矢沢永吉の「時間よ止まれ」、第6話は大瀧詠一の「君は天然色」。「何も言えなくて・・・夏」は、世代的にもいつか来るとは思っていたけどやや見逃し気味。「時間よ止まれ」はちょっと予想できず。しかし「君は天然色」っていうか大瀧詠一の曲の登場は、以前のレビューで予想した通り! これは絶対来るとは思っていましたよ、“ナイアガラ”だし? “♪くちびるつんと尖らせて~ 何かたくらむ表情は~”って流れてきた時には、テレビの前で「ナイアガラ来たぜ、よっしゃー!」と喜んでいました(笑)。今度はあれが来るかな? それともそっちが先かな? 適当に予想しながら、主題歌にまた注目していこうと思います。おい、ドラマはどうした、ドラマは!(見ますとも~)

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「夏歌」/「夏歌2」

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2005.07.21

おとなの夏休み・第1~3話

寺島しのぶさんの連続ドラマ初主演作。それにしても、キャスト陣の平均年齢が妙に高い? あっ、そうか、「おとなの夏休み」だから、そういうことにもなるわけか・・・(変に納得)。そんな理由もあって、「これはF1・F2層向けだろう」と決め付けていたけど、「とりあえず」ということで数話続けて見てみました。社会人の私としては、「大人の長期休暇」が欲しかったりする・・・(笑)。

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第1話「主婦の初体験!?私たち海の家始めます!」

海の家の経営に乗り出す女性たちを描く。主婦・みゆき(寺島しのぶ)はパートで介護していた、ふね(南田洋子)の遺志で、海の家の経営権を譲られたことを知る。そんな中、中学時代の友人・壽美子(すみこ・中島知子)と20年ぶりに再会。ふねの息子・蔵田(小野武彦)に経営権の放棄を約束していたはずのみゆきは、酔った勢いで壽美子に海の家の開店を宣言する。

第2話「渚のピンクレディ」

みゆき(寺島しのぶ)は、海の家オープンを決意する。みゆきは和幸(石黒賢)に店のことを伝えるが本気にしてもらえない。一方、壽美子(すみこ・中島知子)は、子宮筋腫が良性だと分かって安心するが、若年性更年期障害と診断される。そんな中、みゆきは壽美子の力を借りてビーチバーの準備を開始。だが、壽美子はみゆきに店を手伝えないと切り出す。

第3話「開店早々のビンタ」

ビーチバーは開店するものの、雨のせいで客は来なかった。オープン3日目、優(中越典子)は、浜辺で男から注目を集める女性サーファー(佐田真由美)を無料で招待。彼女目当てにライフセーバーたちが来店し、店は活気付く。翌朝、みゆき(寺島しのぶ)は、和幸(石黒賢)を店に誘うが、洋介(ささの貴斗)と約束した家族旅行の話を持ち出される。

おっ、なかなか面白い? 主婦の琴原みゆきが、ひょんなことから榎壽美子や蔵田優と協力して海の家「petit ami」を開店。「“ひと夏の想い出作り”を楽しむドラマ」になりそうかな。私的には、「petit ami(プチタミ)」を開店させるまでのプロセスが面白かったなあ。第3話から開店後が描かれ始めたけど、みゆきは夫の和幸から経営の件で責められたり、壽美子は子宮筋腫や若年性更年期障害の疑いがあったり、優は注文を正しく受けずミスばかりしたりで、見ているうちにだんだん重い気分になってしまったかな。何となく面白みが上下する気はするけど、全ては想い出の一つになっていくのかな・・・。

ところで、このドラマの面白い所は「主題歌が週替わり」ということ! 第1話はサザンオールスターズの「勝手にシンドバッド」、第2話はピンクレディの「渚のシンドバッド」、第3話は南佳孝の「モンローウォーク」。第2話では、挿入曲として松田聖子の「青い珊瑚礁」も登場したけど、良く考えてみるとどの曲も30、40代以上向けなんだよな・・・(笑)。いずれ、チューブや山下達郎や大瀧詠一辺りの曲が登場する予感。全て出揃った所で、レーベルの壁を越えた「おとなの夏休み・主題歌全曲収録盤」がリリースされたらすごいぞ!(軽く希望) そうそう、GONTITI(ゴンチチ)のさりげない癒し系BGMも、なかなか良いですね。これらから考えると、制作サイドは明らかにやや上の世代をターゲットにしている感じ? 若者の視聴者は既に望んでいない? だとしたら、“視聴率の日テレ”、強気だ! 私はとやかく言いませんが(苦笑)。

水曜日はこれ以外のドラマを見る予定は無いし、試聴だけは続けていこうと思います。レビューを続けるかどうかは、今のところ微妙だなあ・・・。

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