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2006.12.26

のだめカンタービレ・第11話(最終話)

ドラマ版「のだめカンタービレ」の最終話が、クリスマスの日(12/25)に放送だなんて・・・。今年を狙ったとしか思えない。月曜の放送を狙ったとしか思えない。視聴率20%超えをこれまで一度も達成できなかったのは(最高19.9%[第5話])、偶然の現実を見計らって「最終話で感動と共に超える!」という意図的な現実を狙っていたからとしか思えない。そんな底知れぬパワーがあるんですよ。きっと、この「のだめ」にはね。さてさていよいよ、ドラマ版「のだめ」の“ラストLesson”デス! さてさていよいよ、ドラマ版「のだめ」の最終話レビューな、のだ!

○ドラマ視聴率は本館サイトの該当コーナーから!
○フジテレビ「のだめカンタービレ」
第11話(最終話)「さよならのだめ!!涙のクリスマス公演」

ピアノコンクールの本選で、のだめ(上野樹里)は才能の片りんを見せるも、優勝を逃した。ショックを受けたのだめは、千秋(玉木宏)の前から姿を消し、福岡の実家に帰郷。千秋は、傷心したのだめを心配する。新たなメンバーを加えた“R☆S(ライジングスター)オケ”のクリスマス公演が迫る中、千秋はのだめに会うため福岡へ向かう。

「マラドーナ・ピアノコンクール」の本選結果を待たずにそこを後にしようとしたのだめ(上野樹里)と、「オレと一緒にヨーロッパに行かないか?」と言って彼女を必死に説得する千秋(玉木宏)。しかし、のだめはピアノやコンクールに対する不満を漏らして、一人でどこかへ去ってしまいました。彼女の行き先は、福岡県大川市にある実家。父・辰男(岩松了)、母・洋子(宮崎美子)、弟・佳孝(別當優輝)、祖父、祖母が彼女を暖かく迎えたけど、のだめはピアノに向かわず傷付いた心をテレビゲームで癒していました。その頃、千秋は裏軒で佐久間(及川光博)に会い、R☆Sオケの後任指揮者として指名していた松田幸久という人物が快諾してくれた話を受けました。またその夜に行われたR☆Sオケの飲み会では、峰(瑛太)、真澄(小出恵介)、桜(サエコ)、清良(水川あさみ)、黒木(福士誠治)、菊地(向井理)、木村(橋爪遼)たちが参加する中、加入したばかりの高橋(木村了)や、オーディションに合格した“ダーティーぺア”の玉木(近藤公園)と橋本(坂本真)や“鈴木姉妹”の萌(松岡璃奈子)と薫(松岡恵望子)といった元Sオケのメンバーが暖かく迎えられ、楽しく盛り上がっていました。しかし、留学を決めた千秋はどこか寂しそうで・・・。

そんな中、千秋は裏軒の龍見(伊武雅刀)からの電話でのだめが故郷へ帰ったことを聞き、すかさず峰から「今日はオケの練習を中止にする」という適当なウソを伝えられると、彼はのだめの実家から届いた宅急便の伝票を頼りに新幹線とタクシーを乗り継ぎ、急いで現地へ向かいました。その頃、のだめは何気無くピアノでシューベルトの「ピアノソナタ第16番」を弾きつつ、誤って電源を切っていたケータイでメールを確認すると23件も入っていて、ほとんどが江藤(豊原功補)からのものだったけどその中に一通「プリごろ太NEWS」というタイトルのメールが。のだめは喜んでメールを開くと、なんとそれも江藤のもので彼のアドレスは“eto-kozo.kaori-love・・・”といったもの。ハリセン江藤は、かおり(白石美帆)との夫婦仲もよろしいようで(笑)。でも文面は、コンクールの審査委員長を務めたオクレールがのだめを気に入ったようで、「彼の奨めでフランスの音楽院に願書を出しておいたから、行く気があるなら早く連絡されたし。」といったものでした。夢見ていた留学が現実に近付き、喜んでいたのだめ。そんな彼女とようやく連絡が取れ、タクシーの中から話を続ける千秋。その時、外には電話をしながら河川敷を歩くのだめが! 千秋はすぐにタクシーを降り、なおも留学の夢話を続けるのだめを追って後ろから抱きしめました!

千秋「そういうことは、試験に受かってから言え。
    絶対受かれ。一緒にヨーロッパに行こう。
    オレ様を二度も振ったら、もう絶対許さねえ。」
のだめ「えーと。あっ、メリークリスマス。」
千秋「メリークリスマス。」


オレ様(自分)も、「メリークリスマス」。


原作の名シーン、キターッ! BGMに大好きな「ラプソ(ラプソディ・イン・ブルー)」、キターッ! 夕暮れの熱いひと時が、クレーンも使ってシュテキに描かれました。原作では新年を迎えた後の設定だったから、のだめのセリフは「あけましておめでとうございます」でございますが、ドラマ版では“最高の「メリークリスマス」”に置き換えられました。千秋こと玉木宏さんと、のだめこと上野樹里さん。ケータイのキャリアはNTTドコモで、千秋の物が「N702iD(ブラック)」でのだめの物が「N902iS(ピスタッシュグリーン)」。現在NECのCMキャラを務める二人が、NECの製品を手にして“最高の「宣伝活動」”をしたという結果になったわけです(笑)。その直後、のだめの父親・辰男に船上から現場を目撃され、のだめはとろけて千秋は白目に。しかし、白目の方はまだ序の口だったという・・・。

のだめの実家では、千秋がのだめの家族に留学についての説明をすると、勝手に縁談が進んで千秋は白目に。また、のだめが千秋の留学先を聞くと彼は「プラハ」と答え、「パリ」に行くのだめはその中間点で一緒に住もうと言い、それは日本に例えると東京と佐賀の中間点にあたる大阪辺りらしく、今度は千秋に悪ふざけで怒られたのだめが白目に。白目多いなあ(笑)。のだめは方言もピアノの腕も随分なまっていたけど、千秋とのだめと辰男が三人で干潟へ行った際、千秋は辰男からのだめの過去の話を聞きました。幼い頃から天才的な能力を発揮していたのだめは、ピアノ教室の先生に厳しく指導されたことで通うのが嫌になり、ある日殴られてケガをしたことがあるという・・・。それがのだめのトラウマの原因だったんだけど、近年まで同じくトラウマを抱えていた千秋は彼女を励ます言葉を伝えると、辰男は「息子よ!」と言って千秋を抱きしめました(笑)。その後のだめの実家へ戻ると、家族が千秋をまたも暖かく迎え、辰男はラー油の瓶を持って千秋に「千秋くん千秋くん、ラーユーレディー?(ラー油入れていい?)」と発言。そして家族は大爆笑。すると今度は、洋子が「千秋くんにも、服ば作ってやるかね?」と言って襲うようにサイズを測定。そして千秋は大白目。というわけで、のだめ家族の原作でのすごさは、見事に良いように再現されました(笑)。笑った笑った。のだめ家族の皆さん、白目のままで悪いけど、ありがとう・・・。

千秋とのだめはようやく東京へ戻ったけど、それまでにR☆Sオケのメンバーは千秋のために猛特訓を重ねていました。また征子(黒田知永子)と彩子(上原美佐)は、千秋が距離を置いている父親が現在プラハにいることで、彼に留学先をパリにしてはどうかと持ち掛ける話を進めていました。クリスマスコンサートの前日、オケのメンバーが会場に全員集まって記念撮影をしながら、翌日の本番を前に意気投合。そして当日、シュトレーゼマン(竹中直人)や桃ヶ丘音大理事長・美奈子(秋吉久美子)も見守る中、ついにR☆Sオケの演奏が始まりました。サラサーテの「カルメン幻想曲」では、千秋が赤いドレスを着たソリストの清良に全てを任せ、彼女を中心に見事な演奏を披露。その後20分の休憩に入り、控え室に集まったメンバーが千秋を励ましました。その中のフルート奏者・相沢(桜井千寿)が、「なんか卒業式みたいになってきたね」と一言。皆はしんみり・・・。


オレ様(自分)も、「涙腺フラグ」が立ったさ。


もう相沢さんよ~、そんなことを言うなや~、泣かせるじょのいこ~(笑)。といったシーンがあったけど、残る最後の1曲はかつて千秋がシュトレーゼマンにダメ出しされつつSオケで初めて指揮をして大成功を収めた、ベートーヴェンの「交響曲第7番」。のだめも控え室の中を覗き見しつつ、シュトレーゼマンに「のだめも、音楽と正面から向き合う覚悟ができました!」と伝えました。そして千秋は、「さあ、楽しい音楽の時間だ!」と一言。峰は「っしゃ!」と一言。皆も「オーッ!」と一言。ああ、あの「ベトベン第7番」で締めくくるんだなあ。涙腺フラグは立ったけど、とりあえず“オレ様☆防波堤”が大波の涙を止めました・・・。

そして再び大舞台へ。オケの前に立つ千秋。オケの後方席から鑑賞するのだめ。二人は常に向き合う形に・・・。

千秋「ベートーヴェン『交響曲第7番』
    これが、オレの日本での学生生活最後の曲。
    オレが、初めてオーケストラを指揮した曲。
    そして・・・、またこの曲から始まる気がする。」

実は、原作でもラスト曲は「ベトベン第7番」なんだけど、Sオケの初公演では「交響曲第3番(英雄)」に置き換えられました。こうしてかつての演奏曲の方の設定を変えたのは、ドラマ版の短い期間の中で「ベトベン第7番」を優先して関連付け、このラスト曲のシーンで大きく盛り上げようとしたためかもしれませんね。そしてその思惑は成功だったような気がします。原作でいうところの「Sオケ効果」にもつながるんだけどね。それから、原作では「のだめの故郷」と「R☆Sオケのコンサート」は、順序が逆デス・・・。

千秋がタクトを力強く振り、オケの音が優雅に流れる、そんなひと時。第一楽章が延々と演奏され、その間に千秋は今日までの出来事を思い返していました。演奏については、申し分無くシュテキだ・・・。そして気が付けば(省略されて)早くも第四楽章。演奏については、まだまだシュテキで、どうやらこのまま終わりそう。「涙腺フラグ」は立ったけど、どうやらそのままで終わりそう。しかし、千秋のヤツはこんなセリフを・・・。

千秋「もうすぐお別れだ。
    オレも伝えなければ。皆に感謝の気持ちを。
    オレを、大きく変えてくれた、素晴らしいオーケストラ。
    さあ歌おう。最後の一音まで。
    今できる最高の音楽を。」

待て、今舞台で誰かが席を立った! 峰だ! 金髪野郎だ! 裏軒の息子だ! それどころか、皆もウインクで千秋に合図を送っているぞおい! まさか・・・。おいおい、あれをやる気かよ。分かったよ、やるならここだろ! おおっ、マジでキターッ! これ、初見時の言葉そのまま(笑)。弦楽器隊はその場で楽器を振り回し、管楽器隊は吹いたまま楽器を持ち上げ、ヴァイオリン隊も高々と楽器を持ち上げました! 出た、Sオケでの感動シーンの再来だ! 「涙腺フラグ」もあって、ここでついに涙のダムが決壊! これでもう冷静な感情は消えたな。でも・・・、うれしい! これ、初見時の状況そのまま(笑)。千秋は最後に渾身の一振りを見せ、裏軒の龍見が「ブラボーッ!」と叫ぶと同時に、会場の観客は感動の笑顔を浮かべて一斉にスタンディングオベーション。たくさんの拍手を贈られて、千秋やメンバーは涙を流していました。あれは、中の人たちのマジ泣き? バックではラプソが再び流れ、なんとそのままエンドロールが流れて異例な形のエンディングへ。千秋は後方席に目をやり、「ブラボーッ!」と叫んで拍手するのだめを見届けました。そしてラストカットは、福岡での二人の「メリークリスマス」。通称“NEC”とも呼ぶ(ことにする)けど、なるほど、分かったよ、そういうことね・・・。

「N」ihon(日本)での、「E」nd(最後)のシーンは、「C」histmas(クリスマス)。

“五・七・五”の日本風のまとめ。でも、アルファベットも使用。

通称“NEC”。

キレイにまとめたもんだ(笑)。つまり、いつかは「海外編」が放送されるってことさ。オレの予想を聞け! ごめんなさい。言ってみたかっただけ・・・。

というわけでですね、簡単にまとめてみたわけデス(どこが)。続編はきっとありますね。三善家のエピソードを出さなかったし、ドヴォルザーク他の演奏曲もお蔵入りだし、R☆Sオケの後任指揮者になる松田が謎のままだし。それらの話を使って「“今度こそ海外へ”編」なるSPが作られる可能性も。この予想は、アリだろう・・・。

もう一つ!


視聴率20%超え、ついに達成!


今回最終話の視聴率は21.7%だったそうで、念願の20%超えを達成できました。拡大放送も効果あり。冒頭で「狙い」をいくつか書いたけど、「ステブレ狙い」もあったということか・・・。

それでは最後に、ドラマ版全11話についての私的満足度ランキング・ベスト3デス!

第3位

第5話「さよなら巨匠!恋の学園祭オケ対決!!」
「ラプソ(ガーシュウィン『ラプソディ・イン・ブルー』)」と「ラフマ(ラフマニノフ『ピアノ協奏曲第2番』)の、Wオケ披露は本当に素晴らしかった! 元々ラプソがものすごく好きになったんだけど、後にラフマのピアコン2番の方が好きになってしまい、毎日のように聴いていました。だってさ、聴くたびに、良さが見えてくるからさ・・・。

第2位

第11話(最終話)「さよならのだめ!!涙のクリスマス公演」
感動の最終話放送は、なんとクリスマスの日! それを知ってか知らずか(知ってたわな)、見事なるクリスマス公演で締めくくりました。でっかいホールで素晴らしい演奏。シュテキでしたね。

第1位

第4話「キス成るか!?感動の定期演奏会バトル!!」
Sオケの初公演ですよ。千秋が初めて指揮をしたあの演奏ですよ。見終わってマジ泣きしたね。後に録画したのを3回見てその3回とも泣いたね。もうそれだけ感動した。「ベトベン第7番」が最高だった。オリジナルアニメ「プリごろ太」も再現してくれた。のだめの「キス成るか!?」もラストで「シュキ(隙)あり!」が成功できた。千秋は「やるならここだろ!」と「これでもう正当な評価は消えたな。でも・・・、楽しい!」と呟いた。どこを取っても完璧。文句無しの首位でした!

ちなみに、「のだめ」を通して聴きまくったクラシックの聴いた回数ランキングデス!

1位:ラフマニノフ「ピアノ協奏曲第2番」
気が付けばこればかり聴いていました。やっば、これはすごいぞ? 聴くたびに味が出るし!

2位:ガーシュウィン「ラプソディ・イン・ブルー」
当初聴きまくった曲でした。最終話では重要シーンで二度も使われて、やっぱり感動。

3位:ベートーヴェン「交響曲第7番」
話題になったし大人気でした。あのパフォーマンスが頭に浮かぶ人、おそらく多数。

詳しくは、最後にまとめた締め記事の方で!

○関連記事『のだめカンタービレ(番外編5)“「ドラマ版への希望」の理想と現実”』
http://adstv-web.cocolog-nifty.com/studio/2006/12/post_38cb.html

ではでは、今度こそ締め。今クール、コンクールもあって、毎回本当に楽しめたドラマでした! 「月9」枠のドラマとしては、数年ぶりに「最高」で良かったです! 来年1月からスタートする「アニメ版」にも注目する、のだ!

○関連記事「のだめカンタービレ・第1話」
○関連記事「のだめカンタービレ・第2話」
○関連記事「のだめカンタービレ・第3話」
○関連記事「のだめカンタービレ・第4話」
○関連記事「のだめカンタービレ・第5話」
○関連記事「のだめカンタービレ・第6話」
○関連記事「のだめカンタービレ・第7話」
○関連記事「のだめカンタービレ・第8話」
○関連記事「のだめカンタービレ・第9話」
○関連記事「のだめカンタービレ・第10話」
○関連記事『のだめカンタービレ(番外編1)“ベートーヴェン「交響曲第7番」”』
○関連記事『のだめカンタービレ(番外編2)“ED曲・ガーシュウィン「ラプソディ・イン・ブルー」”』
○関連記事『のだめカンタービレ(番外編3)“アニメ版に向けての予習”』
○関連記事『のだめカンタービレ(番外編4)“「のだめ」CDの聴き比べ紹介”』
○関連記事『「のだめカンタービレ」のドラマ化とアニメ化が決定』
○関連記事『「のだめカンタービレ」のドラマ公式サイトに出演者たちが勢揃い』
○関連記事『「のだめカンタービレ」がニンテンドーDS向けにゲーム化決定』
○関連記事『「のだめカンタービレ」感想特集・第1楽章「原作の率直な感想」』
○関連記事『「のだめカンタービレ」感想特集・第2楽章「原作の詳しい感想」』
○関連記事『「のだめカンタービレ」感想特集・第3楽章「ドラマ版への希望」』
○関連記事「曇りのちクラシックブーム」

「『のだめオーケストラ』LIVE!」 「ブラームス 交響曲第1番 ~のだめカンタービレ」
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「のだめカンタービレ」オリジナル・サウンドトラック
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「のだめカンタービレ ベスト100(完全生産限定盤)」 「のだめカンタービレ ベスト100(通常盤)」
「のだめカンタービレ ベスト100(完全生産限定盤)/(通常盤)」

「のだめカンタービレ キャラクター・セレクション のだめ編」 「のだめカンタービレ キャラクター・セレクション 千秋編」
「のだめカンタービレ キャラクター・セレクション ミルヒーと仲間たち編」
「のだめカンタービレ キャラクター・セレクション のだめ編/千秋編/ミルヒーと仲間たち編」

「のだめカンタービレ(1)」 「のだめカンタービレ(2)」 「のだめカンタービレ(3)」 「のだめカンタービレ(4)」
原作コミックス「のだめカンタービレ(1)~」(二ノ宮知子)

「のだめカンタービレSelection CD Book」 「のだめカンタービレ Selection CD Book(vol.2)」
「のだめカンタービレSelection CD Book」/「のだめカンタービレ Selection CD Book(vol.2)」

「のだめカンタービレ キャラクターBOOK」 「のだめカンタービレ 2007年カレンダー」
「のだめカンタービレ キャラクターBOOK」/「のだめカンタービレ 2007年カレンダー」


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コメント

のだめ、良かったですね♪

>現在NECのCMキャラを務める二人が、NECの製品を手にして“最高の「宣伝活動」”をしたという結果になったわけです

ほほう~なるほど~。そんなこともしてたんですね、この二人(笑)

adsさんのランキングベスト3はすぐに思い出すことができます。
ラフマもラプソもベト7も好きな曲になってしまいました。
私も久しぶりにピアノでも弾いてみよっかな~、なんて(^^ゞ
今年のしめくくりにふさわしい、素晴らしいドラマになりましたね。

投稿: ミマム | 2006.12.28 23時39分

こんばんは。
原作を読まれてるんですね。
僕は原作未読なので、ところどころ原作のエピソードを
入れ切れてないところがあるんだろうなぁと
想像しながら見ていました。
最終回では、のだめの家族の設定など、原作には
もっと詳しくあるんじゃないですかね。
コメディの皮をかぶってますが、芯のしっかりある
見ごたえのあるドラマでした。
月9らしくないところもよかったです。

投稿: SHINGO。 | 2006.12.28 23時51分

前回に引き続き、トラックバックありがとうございます。こちらからもトラックバックを送信しようとしたのですが、うまく行きません…。コメントのみで失礼します。
そうですか、視聴率20%越えですか。
使っている携帯の種類が気になっていたのですが、このBLOGを読んで解決しました。ありがとうございます。
来年からのアニメで、続編をやるのでは?と予想しているのですが、どうでしょう?

投稿: | 2006.12.29 00時06分

こんばんは、adsさん。
最終回は、せっかくのサントリーホールでしたが、少し疑問を感じながら、千秋の涙に流される所でしたが、それが、伊達さんのブログで判明しました。
サントリーホールの実録ではないかもしれないと、疑っていたのですが、これはひょっとすると、Sオケのときと同じテープを使っているかもしれません。伊達さんのように耳が良いわけでは無いのですが、私の好きなサントリーホールの音なのかなぁと思ったのです。
進化するR☆Sオケなら、実録のほうがいいですよね。
でも、差し引いても、良いドラマでした。終わって脱力でした。
国内版のみ、原作者からOKが出ているようですが、ヨーロッパ編のSPを是非みたいですね。来週から2クールが始まるような終わり方でした。

投稿: mari | 2006.12.29 00時18分

あずさん こんばんは♪

仕事納めで、ようやく時間に余裕が出来たー!
あずさんも4話が1位なんですね~一緒♪
そうですよね~もうSオケのベトベン7番の衝撃は言葉に出来ない(笑)
あの落ちこぼれのSオケと千秋先輩の心がひとつになったベトベン7番!
あれを越える演奏はそう簡単に出てこない!(キッパリ)
たとえどんなに素晴らしいコンクール優勝者が集まったとしても
違うのよ!

最終回は千秋先輩とのだめの福岡編が良かった。
やっぱり私は女の子なので(子?)ココでのギュっと抱きしめた
あのシーンは素敵でした。
オチの白目がこのドラマらしくてさらに良し♪
原作を知らない私なので、原作を知るあずさんの感想を読むと
そうなんだ~って感じで2倍楽しめました。
お疲れさまでした♪

投稿: アンナ | 2006.12.29 00時52分

>ミマムさん

そうそう、そんなこともしてたわけですよ、あの二人(笑)。私が挙げた3つの話と曲ははっきり言うと名作ばかりですけど、今でも容易に思い浮かべることができます。それだけ印象が強かったんでしょうね。私としては今クール最後の連続ドラマの視聴だったけど、良い締めくくりになったと思います!

>SHINGO。さん

原作の要素を1クールの中に全て詰め込むのは難しいでしょうね。おっしゃる通りでいくつかのエピソードがカットされたり一シーンでのみ登場になったりしていたけど、重要な所はしっかり描かれていましたよ。「プリごろ太」もね(笑)。単なるコメディではなく、音楽に対する熱心さや葛藤も見られて良かったです。「月9」らしくないというのは私も思ったけど、ある意味で皮肉な賛辞ですね!

>市さん

ラストで念願の20%超え達成という話でした。最終話だけあって、どこも見応えがありましたからね。その“どこも”じゃないけど、ドコモのケータイの機種を一人でも伝えられて良かったです。「のだめ」ファンは機種変更してしまうかも? 気になるアニメ版だけど、私は一応原作の最初から同じように描いて、海外へ行った後のことまで触れると思っています。その後にドラマ版のSPがあったり? なんてことにも期待しています!

>mariさん

私も「Sオケの公演の時と同じ音源を使っているのかなあ」と思いましたよ。ついでに言うと、「オケの練習シーンも同じ音源だったんだなあ」とね。何故なら、そのどれもがとにかく同じ演奏に聴こえて、特に今回はサントリーホールでの演奏なのに独特の残響も無かったため。実録ではないとは思うけど、それでも映像では楽しませてもらいました。千秋や各メンバーも本当に感動していたようだったし? 「国内編のみ」の約束は以前からあったようだけど、「海外編」とまでは言わずとも「海外へ行く寸前までの国内編」をSPで描いてほしいですね!

>アンナさん

私は何がうれしかったかというと、感動しまくった第4話を最後まで同じように賞賛し合えたことだったんですよ。オケ演奏が見られた初めての回だったし、あのSオケがあれほどの感動を与えてくれたことで、言葉にできませんでしたよね。逆にその後のクオリティが高いオケ演奏を聴くと「まあ、そのレベルでできるはずだよね」と変な思いも抱いたり(笑)。でも、どれも素晴らしい演奏シーンだったのは確かですね。そして福岡での名シーン。原作では数カットながらシュテキだったけど、ドラマ版では結構長くイチャついていてさらにシュテキでした。とにかく「終わった~!」って感じです。同じくお疲れさまでした!

投稿: ads(あず)@管理人 | 2006.12.29 02時25分

お久しぶりです。
私も原作は読んでいるのですが、あの、のだめを千秋が後ろから抱きしめるシーンは大好きなシーンで、かなり印象に残ってました。
ああいう風に実写で見ると、すごくドキドキしますよね。原作よりも千秋の「好きだ!」って思いがはっきりと表れた演出になってましたよね。白目になっちゃうシーンは笑いましたが(笑)

コンサートの休憩中のオケのメンバーの言葉とか、最後のコンサートとかの場面は感動的でした。自分の経験(オケじゃないですが)とも重なったので…。
ベト7とかラプソとか、のだめで流れた名曲が頭の中で回ってます(笑)

投稿: 愛梨 | 2006.12.29 02時27分

ads(あず)様、おはようございます。
2006年、いろいろなドラマがあったのですが
終ってみるとのだめのことしか記憶にありません。
素晴らしかった。
上野樹里をメジャーにし
玉木宏を二枚目にし
そして波岡一喜も最後にバストショットがもらえてよかったなぁ。
演奏シーン長めで視聴率20%越え達成。
そしてH☆Cを誕生させた。
パリ編のネックはフランス語と峰親子の不在・・・かな。
ロシアのギャルはタトゥーの太ってる方にやってもらいたいデス。

投稿: キッド | 2006.12.29 10時20分

TBありがとうございます。
是非是非原作読んでください。 細かいところまで良くできているのです。
本から音楽が聞こえてきそうですよ。
のだめはリアルのだめが大川に本当に住んでいて、ピアノ教室をやっているのですよね。
そして本当に部屋が汚いそうです。(私も人のこと言えませんが)
これからもどんどんいろんな特集やって欲しいですよね。

投稿: chula-la | 2006.12.29 14時54分

あずさん、こんにちは!
「のだめ」は今クール一番のドラマだったと思います。
原作を読んでる人でも裏切られずに楽しめたと思います。
続編はやるんでしょうかねぇ~。
パリ編は海外ロケになっちゃうし、出演者も外国人だらけになっちゃうので、
難しいような気もしますが・・・
兎に角、ブラボーでした♪

投稿: マカ | 2006.12.29 17時54分

あずさん、こんばんは!
私も第4話が一番感動しましたね。
何といってもオケのシーンの登場初だった回ですよね。
物凄くわくわくドキドキして、惹き込まれて、見ているのだめちゃん同様、涙がこみ上げて来たのを憶えています。

最終回、本当に上手いことクリスマスでしたよね。
クリスマスじゃない日に、辻褄合わせのように「クリスマス公演」って言うのとはこちらの感動も違ったような気がします。

二人の携帯なんかでも、さりげなくそんなCM的な意図があったのですね~。
売り上げ伸びるかな・・・?

では、最後までお付き合い、どうもありがとうございました♪

投稿: さくらこ | 2006.12.29 20時43分

こんにちは♪
TBありがとうございました。
「のだめ」では毎回お世話になり感謝です~。
私も4話と5話が好きでした。
最終回はとても良かったのだけど、ベト7は既に聞いていたので感動が薄れたのかもしれません(なんて贅沢な~)
またどこかでこのメンバーに会えるような気がしています(フジですから~)
良いお年をお迎えくださいね!

投稿: ミチ | 2006.12.29 21時45分

あずさん、こんばんは♪
原作でも大好きな「千秋の後ろからの抱擁」が再現されていたので、一人でニマニマ笑っていました(笑
私も四話が一番好きかも。Sオケの演奏は鳥肌ものだったし、何より千秋とオケの一体感にこのドラマで初めて涙が流れました。^^
原作を知っていても楽しんで見ていたこのドラマ、終わってしまってとても寂しいのですが、SPで復活することを願っています☆
それまでアニメでじゅうで~ん、、デス(笑

投稿: | 2006.12.29 23時24分

>愛梨さん

福岡での名シーンは、原作ファンなら分かりきった素敵なシーン。それを上手く描いていましたね! そうそう、原作よりも千秋の思いが強かったような気がしましたよ。それは映像でしか表現できない「間」が功を奏したと言えるのかな。その後ののだめ家族の振舞いも、映像的にすごかったけどね(笑)。オケ演奏の中で展開された心の中の思いはどれも良かったです。特に千秋の思いの言葉は、名言とも言えるものばかりで印象に残りましたね。頭の中での“名曲グルグル”は、私も負けないくらいにすごいです!

>キッドさん

おっしゃる気持ちは分かります。今年2006年を締めくくるように完結したドラマでしたからね! メインの二人はこの時期番宣絡みで多くの番組に出たけど、ドラマの中での二人と全く性格や口調が違って面白かったです。本当に恋人同士になったら・・・、なんてこともちょっと思ったりね。「叶わぬ願い」改め「叶うかもしれない願い」の「海外編」だけど、またいろいろと妄想してしまいますね(笑)。ちゃっかり“H☆C”と書かれているけど、私にとってはこのドラマが一連の妄想の基点でした!

>chula-laさん

原作は面白いですよね。私はもう何度も読みましたよ。ドラマ版と比較しながら、さらに何度も。“リアルのだめ”の存在は意外にも知られていなくて、ネットニュース等で知って驚いていた人は結構多かったみたいです。ドラマ版の打ち上げ会では、その彼女が招待されたそうですね。盛り上がっただろうなあ。今後はアニメ版を含む何かの形で楽しませてほしいですね!

>マカさん

おお、「今クール一番」の結果になって良かったですね! 原作ファンも満足できたことでしょう。各キャストのファンも満足できたことでしょう。特にオーボエ奏者、そうでしょう?(笑) 続編が期待されるラストだったけど、オール海外ロケの「海外編」は難しいとしても、何らかの形でSPだけでも見てみたいです。原作に無い架空のエピソードで、しかも落胆させない出来で、というのも可(笑)。さあ叫ぼう。ブラボー!

>さくらこさん

“第4話☆最高”に同意してもらえて光栄です。オケのメンバーみたいに喜んでいます(笑)。初のオケ演奏だったし、そこに至るまでのエピソードが上手く作られていましたからね。思わずのだめにもらい泣き。やっぱり最高でした。それで、クリスマスの日の最終話も良かったですよね。二人のケータイは、しばらく売上げが伸びるんじゃないかな? そのうち、ドラマ版で使われたクラシックが着メロとして内蔵される「のだめ仕様」が出たりして? 私もイラスト描きに興味を覚え、訳合って「カラフルせんせい」というおもちゃで練習中です(笑)。影響を受けましたよ、どうもありがとうございました!

>ミチさん

こちらこそ感謝感謝デス! 第4~5話はストーリーとその流れが実に良かったですよね。それに、好きなシーンや曲が集中して流れたし、「オケってすごい!」と改めて思わされた時期でもありましたし。最終話も良かったけど、聴き慣れて感動が薄れたにせよ(笑)、ラストでSオケみたいにパフォーマンスを見せたのは面白かったですね。ドラマ「電車男」では、その後SPやスピンオフ企画がありました。「のだめ」はそのスタッフも多いことだし、同じように期待しても良いかな? いや、絶対やってくれるはず!

>翠さん

あの名シーンに、“ニコニコ・ウルウル・ニヤリ”と視聴者によっていろんな思いがあったんでしょうね。「ニマニマ」は「ラフマニ(ノフ)」つながりで?(笑) 第4話のSオケの演奏は、やっぱり感動度が大きかったですよね。指揮者と演奏者がついに心を通わせ、タクトの一振りでオケが鳴る瞬間。そこから既に感動モードに入っていたっけ。原作を知っていても十分楽しめましたね。今度は本来原作に近くなるはずのアニメ版に、私も同じく注目デス!

投稿: ads(あず)@管理人 | 2006.12.30 03時14分

あずさん、おはよう(^o^)丿もうお休みに入りましたかぁ?
私はもうちょっと頑張りますよo(^-^)o

もう「のだめ」は全てが良かったので語り尽くせません。皆さんそうですよね。
江藤のアドレスは見逃しましたね~。loveでしたかぁ♪流石あずさん。
私は、ガーシュ・ラフマ・ベト7の順かなぁ(^▽^;)もう嫌っちゅ~ほど…聴いてる最中。
まだ嫌にはならんぞ(笑)
ドラマの満足度順位は同じ(*^o^)/\(^-^*)泣いたねぇ、何度見ても。
初回も、最終回も本当に全部…最高のドラマでした。
その他を忘れさせる程(笑)

投稿: マナ | 2006.12.30 09時39分

のだめの感動を皆さんと分かち合いたいと思いつつ、
ちょうど忙しい時期になってしまい、はうぅ・・・
特にあずさんには、時間が充分ある時にゆっくりご挨拶をと思ってるうちに
こんな時間になっちゃいました・・・遅っ!

思えば・・・元々出演者が大好きな役者さんだらけだったので
この番組は見る気満々でいたところにもってきて、
原作を読んだあずさんのあつーーーい感想に興味を惹かれ
あわてて視聴前に原作を借りまくって予習しておいておかげで
一層ドラマが楽しめましたもの~♪ありがたや、ありがたや。
開始前には意味不明だった「ぎゃぼー!」も今ではすっかり
馴染み深い言葉になりました(笑)。

そして、H☆Cという思わず産物まで誕生し、オレ様あずさままで登場!(笑)
このドラマは2006年のラストを飾るに相応しい、思い出深いドラマと
なりましたです!!!はぅ~ん♪

投稿: まこ | 2006.12.31 19時46分

>マナさん

最終話もビシッと決まって、感動モノでした! 江藤の“愛のアドレス”は、可能な限り書き控えたのでどうぞよろしく(笑)。おっと、ラプソに夢中ですか。あれは良いよね、ピアノ独奏部分が特にね。あのカデンツァはたまらんデス! 各話のランキングは、おそらく多くの人が挙げた3話に落ち着くと思われます。特に第4話は、泣いた~。

>まこさん

いや、事情で遅くなろうとも、感動は分かち合えるぞ。たった数日で諦めるな! ぎゃぼー。これ、初回話での千秋&のだめの会話のパロディなので、スルーしてね(笑)。レビューというか音楽話を書くことにもハマったこのドラマ。放送前に原作を読破したのは異例のことだったけど、このドラマについてはそうしておいて良かったなあと。以前から多くの人が奨めてくれていたし、クラシックをもっと勉強する意味もありましたからね。そんなわけで完結してしまったけど、H☆Cは予想外の産物。ドラマでも流れたソフトバンクCMの音楽が聴こえてくるかのようですね(笑)。ほんと、いろんな意味で楽しかった!

投稿: ads(あず)@管理人 | 2006.12.31 21時25分

あずさん、こんばんは。
とうとう私も原作大人買いしてしまいました。
原作を読みながら、ドラマの名シーンが蘇ります。
もう1度最初からドラマを見直してみたい!

今年もお世話になりました!
なかなかコメント残せずに申し訳ないです。
また来年も、どうぞよろしくお願いいたします!

投稿: ちーず | 2006.12.31 22時22分

_(__)ノ彡☆ばんばん!
ヤバイ 新年そうそう ウケまくってしまった
何がってNEC
_(__)ノ彡☆ばんばん!
ウマイ! 

続編あるよね?
でもさぁ 昨日BLOGお友達が教えてくれたのだけど
原作者がゴネてるらしいですよ

ゴネてないで ウンと言え!って感じ
原作者のHPでSオケTシャツまで売ってるんだからさぁ(笑
彼等が楽器や音楽から 飛んじゃうあったまってるところで
やった方がいいよね のだめは、もとからピアノやってるから
平気かもだけど 他はだいたい このために型で覚えてるから
すぐ型くずれまんがなって感じがするので
ちゃっちゃと次に入ってくださいって思うのです(^^;

何様 俺様 千秋様♪をまた見たいのです

投稿: Lady-e | 2007.01.01 03時03分

あずさん、あけましておめでとうございます♪
「のだめ~」が終わってからというもの、録画を繰り返し観るやら、原作を読み返すやらの日々を送っております。^^;(未だ未読部分あり。)
本当にいいドラマでした!やっぱり感動は4,5,11ですね、それと演奏は少ないけど、8話の千秋さまトラウマ克服催眠での涙が印象的でした。(千秋ばっかり^^;)千秋さまのオレ様的な言動と優しさとのギャップにアッという間に虜にされてしまいました♪まぁ結局みんないいんですけどね…。
DVDきっと買ってしまうと思う、、、
ずっと聴いていたい、感じていたいって気持ちが沸々と…。

投稿: めいまま | 2007.01.01 15時30分

>ちーずさん

原作大人買い、やりましたか! 面白いでしょう? ドラマ版の名シーンが蘇るでしょう? 「あれ、原作ではこうなんだ?」と思ったでしょう?(笑) でも、全体的には原作に忠実で、原作先行派の私は大変満足できました。今年はそちらもかなりお忙しかったようでしたけど、来年も何とか交流を続けていきたいと思っています。そのうちまた、手紙書くから(峰)。「メールにしろ(千秋)」って? はう~ん(笑)。

>Lady-eさん

通称“NEC”で初笑い。これは頭の隅っこにでも覚えておいてくださいね(笑)。続編は何らかの形で期待しているところだけど、原作者にその辺りを理解していただきたいものですね。何せ、さらなるクラシックブームを作り上げてしまったのですから! リアルのだめ(実在)も、話題性のせいでいろいろ大変なのかな? でも、やっぱり望んでしまう・・・。今度はアニメ版を楽しみたいですね!

>めいままさん

まさに「のだめ」尽くしの毎日じゃないですか! 朝起きてクラシック、昼は録画してきたドラマ版を鑑賞し、夜は寝床で原作読み。これが私の理想のスタイル。実践したことはないですが(笑)。記事で挙げた3話の他にも、千秋とのだめが仲良く(?)連弾したいくつかの回が印象に残っていますよ。DVD-BOXはやっぱり買いますか? 特典が何になるかが密かな楽しみデス!

投稿: ads(あず)@管理人 | 2007.01.01 23時13分

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受信: 2006.12.29 00時41分

» のだめカンタービレ Last Lesson [【日々の未来】徒然なるままに・・・]
のだめはのだめなんだね・・・ 実家が福岡県大川市。 千秋、インターネットの地図で調べろよ・・・ まあ、峰の計らいと佐久間の人との出会いという言葉。勢いで九州へ。 やっぱ羽田じゃなくて、東京駅・・・まだ治ってないのかな? 面倒くさいってタクシー使っての... [続きを読む]

受信: 2006.12.29 01時05分

» のだめカンタービレ 最終話&総括 [あいりぶろぐ]
 「のだめカンタービレ」最終話を見ました。  コンクールで何とか本選まで進んだものの、本選で失敗して入賞すらもできなかったのだめ。失意のうちに実家に帰ってしまいます。のだめはどうなってしまうのか!? そして、R☆Sオケ、千秋と清良の日本最後のコンサー....... [続きを読む]

受信: 2006.12.29 01時24分

» のだめカンタービレ Final Lesson [オタク戦隊3バるカん]
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受信: 2006.12.30 10時52分

» ドラマ:のだめカンタービレ 最終話 [ねこでこ茶屋]
ぎゃはは! のだめ家族、ナイスキャスティングです~ ウワサ(掲示板)ではヨーコ役が、九州出身の元オリンピックマラソンランナーの現タレントさんとの話があって、ちょっと違うだろうと萎えてたんですけど、宮崎美子さんならピッタリじゃないですか。 お父さん役の岩松了さん(時効警察の課長・・・好きでした)も干潟のシーンすごく良かった。 お二方とも演技派なので、ギャグ場面もしっかりやってくれつつ、 のだめの、おかしくも温かい家族がきっちり演じられていて好感が持てました。 ドラマの中では、あの「こたつシ... [続きを読む]

受信: 2006.12.30 11時10分

» のだめカンタービレ 最終回 [ひ と り ご と]
ブラボーー[:拍手:][:拍手:] すばらしかーーー♪感動しました、ラスト公演♪ 音楽にも、千秋様や峰くん達の表情にも。 そして最終回、このドラマであんなラブな[:ハート大小:]シーンが見れるなんて!! 千秋さまぁ〜〜かっこいい[:ときめき:] 2人してパリに行っちゃうっつうのも運命よね〜〜(笑)。 このドラマ、原作は読んでなかったんですが きっとキャラクターはかなり原作に近かったのでは・・・と思いました。 そのくらい、みんなのキャラがういていて(良い感じに)きわだってました... [続きを読む]

受信: 2006.12.30 17時47分

» のだめカンタービレ 最終回 [裏 TV RANKING SHOW]
「のだめカンタービレ 」の最終回が放送されましたね。このドラマの最終回を見終えた [続きを読む]

受信: 2006.12.30 22時53分

» のだめカンタービレ Last Lesson マングースがサンタに [プラスα空間]
今日はクリスマス。R☆Sオーケストラでの、千秋の最後の舞台が終わってしまいました [続きを読む]

受信: 2006.12.31 00時05分

» のだめカンタービレ(最終回) [イマドコ?いまここ。]
のだめ母にはワラタ。 [続きを読む]

受信: 2006.12.31 13時25分

» のだめカンタービレ Last Lesson [どらま・のーと]
『さよならのだめ!!涙のクリスマス公演 』 のだめ(上野樹里)は、マラドーナ・ピアノコンクールで優勝 できなかったことにショックを受け、福岡県大川市にある実家に 戻ってしまう。 のだめの父・辰男や母・洋子(宮崎美子)たちは、2年ぶりに 帰郷した娘を温かく迎えた..... [続きを読む]

受信: 2006.12.31 22時53分

» のだめカンタービレ 第11回 最終回 [ALBEDO0.39]
テレビドラマ のだめカンタービレ 第11回 最終回 クリスマススペシャルなタイトルバック マングースもサンタさんになって 最終回は始まります コンクールで優勝できなかったのだめは 千秋に一緒にヨーロッパに行こうと 言われても、断わり ショックで実家福岡の大川市に戻ってしまいます 野田家では のだめが帰りカナリ賑やかです カナリパワーある家族(^^; 2年間里帰りしたなかったみたいで 心配もあったようだけど 留年しとらんけん よっぽど頑張りおったとよ えらかえら... [続きを読む]

受信: 2007.01.01 03時04分

» 『のだめカンタービレ』 最終話 「さよならのだめ!!涙のクリスマス公演」 [老舗ワタクシ本舗]
ピアノを諦め、失意のまま、故郷に帰ってしまったのだめ。 千秋はそんな彼女を追って、福岡に向かうが…。 『のだめカンタービレ』公式HPより 感動の最終回を皆さんより、5日遅れでようやく視聴しました! もちろん、いつものように予備知識は入れずに新鮮な気持ちを保ちつつ視聴よ! でも、何様、オレ様、千秋さまが初めから潤んでるように感じるのは気のせい? それとも、私が泣く気まんまんだから? とにもかくにも、どんなに名残惜しくても「のだめ〜�... [続きを読む]

受信: 2007.01.01 15時13分

» 「のだめカンタービレ (6~16巻)」 二ノ宮知子 [固ゆで卵で行こう!]
二ノ宮 知子 のだめカンタービレ (16) 先日ドラマの方は最終回を迎えてしまいました。 てな訳でドラマが終わるまではと途中で中断していた「のだめカンタービレ」を6巻から最新16巻まで揃えて読みました。 ドラマの方は千秋とのだめがヨーロッパへ行く事... [続きを読む]

受信: 2007.01.03 20時23分

» 「のだめカンタービレ」 生きて動いてる「のだめ」ワールドにびっくり! [はらやんの映画徒然草]
テレビドラマ「のだめカンタービレ」のレビューです。 原作の漫画は昨年ぐらいに会社 [続きを読む]

受信: 2007.01.03 22時58分

» 「のだめカンタービレ」第11話(最終回) [fool's aspirin]
後ろからハグ! ゴール決まったぁ〜! 大川ロケ、キタ━━━! ヨーコの採寸シーンでかした! そして涙のベト7で幕。 楽しくてちょっと切なくて、 ドラマの「のだめ」らしい素敵な締めくくりだった。 ... [続きを読む]

受信: 2007.01.04 01時37分

» のだめカンタービレ 最終回 [ドラマ!テレビ!言いたい放題]
いやいやなんだかんだ言って、今クール最高の出来ではないでしょうか。 楽しかった~というのが、率直な感想。 最初の評価を低くしてしまったことと、 上野樹里の評価を非常に低くしてしまったことを後悔した。 それくらい、良い作品に仕上がった。 ”恋愛”部分と”演奏”部..... [続きを読む]

受信: 2007.01.05 00時51分

» のだめカンタービレ 告白(・・? [zenの日記]
前回真一の誘いを断って実家に帰っちゃったのだめ… (つД≦。)°エーン 果たしてのだめはどうなっちゃうのか(・・? のだめカンタービレ最終話! 今までのお話はこんな感じです(^^) 第一話のだめカンタービレ のだめ参上(=ΦωΦ=)キリャーン☆ 第二話のだめカンタービレ ナカーマ ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ ナカーマ 第三話のだめカンタービレ 怨み買った(・・? 第四話のだめカンタービレ コタツムリの勝利(≧∇≦)ノ 第五話のだめカンタービレ ヾ... [続きを読む]

受信: 2007.01.05 11時25分

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