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2006.12.20

のだめカンタービレ(番外編4)“「のだめ」CDの聴き比べ紹介”

ドラマ「のだめカンタービレ」が盛り上がっていますが、それに便乗していくつも発売されている「のだめ」CDをできる限り聴き比べたので、その感想をまとめて紹介する、のだ!

○フジテレビ「のだめカンタービレ」

※紹介文について

「Amazon.co.jp」で採用されている「☆評価(5段階)」を使って、私独自の感想を書いていきます。ちなみに、私は数年ほどの“にわかクラシックファン”なので、素人視点の感想になります。また、私はピアノ音楽好きなので、ピアノ音楽に対する評価ポイントを重視しています。以上、お忘れ無く!

「『のだめオーケストラ』LIVE!」

「『のだめオーケストラ』LIVE!」(ESCL-2882/3)
のだめオーケストラ (アーティスト, 演奏), 東京都交響楽団 (指揮)

曲目リスト
[ディスク:1]
01. 交響曲第7番イ長調作品92より 第1楽章(主題曲音源)/ベートーヴェン
02. 交響曲第7番イ長調作品92より 第4楽章/ベートーヴェン
03. 交響曲第9番ニ短調作品125<合唱>より 第1楽章冒頭部/ベートーヴェン
04. ラプソディ・イン・ブルー(ピアニカ・ヴァージョン)/ガーシュウィン
05. ピアノ協奏曲第2番ハ短調作品18より 第1楽章から/ラフマニノフ
06. オーボエ協奏曲ハ長調K.314/285dより 第1楽章/モーツァルト
07. 交響曲第1番ハ短調作品68より 第1楽章から/ブラームス
08. 交響曲第1番ハ短調作品68より 第4楽章から/ブラームス
09. カルメン幻想曲/サラサーテ
10. 交響曲第7番イ長調作品92より 第4楽章/ベートーヴェン
11. ラプソディ・イン・ブルー(エンディング・ヴァージョン)/ガーシュウィン
[ディスク:2]
01. ピアノ・ソナタ第8番ハ短調作品13<悲愴>より 第2楽章(のだめ ヴァージョン)/ベートーヴェン
02. 2台のピアノのためのソナタ ニ長調K.448より 第1楽章冒頭(2小節で間違えるヴァージョン)/モーツァルト
03. 2台のピアノのためのソナタ ニ長調K.448より 第1楽章/モーツァルト
04. 夜の女王のアリア(歌劇「魔笛」より)/モーツァルト
05. ヴァイオリン・ソナタ第5番 作品24「春」より 第1楽章から(峰ヴァージョン)/ベートーヴェン
06. ヴァイオリン・ソナタ第5番 作品24「春」より 第1楽章/ベートーヴェン
07. 交響曲第7番イ長調作品92より 第1楽章ピアノ版/ベートーヴェン
08. 無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ 第2番ニ短調 第3楽章サラバンド/バッハ
09. ピアノ協奏曲第2番ハ短調作品18より 第1楽章(2台のピアノ版)から/ラフマニノフ
10. エチュード 作品10-4/ショパン
11. 喜びの島/ドビュッシー
12. ペトルーシュカからの三楽章より 第1楽章「ロシアの踊り」から/ストラヴィンスキー
13. ピアノソナタ第16番イ短調 D.845/シューベルト
14. 2台のピアノのためのソナタ ニ長調K.448より 第1楽章から(のだめと千秋ヴァージョン)/モーツァルト

 一言で言えば「ドラマ版ファン向けCD」

ドラマのために結成された「のだめオーケストラ」の記念作とも言うべきCD。各重要シーンで流れた楽曲が、ほぼそのままの形で収録されています。「2台のピアノの~(2小節で間違えるヴァージョン)」は特に・・・(笑)。しかし残念なのは、「ラプソディ・イン・ブルー」の正式バージョンは無く聴き所のピアノ独奏部が少ないことと、ラフマニノフの「ピアコン2番」が盛り上がる直前でフェードアウトしてしまうこと。特に後者は、ドラマでも千秋とシュトレーゼマンの最後の公演でその盛り上がり所が強烈に弾かれたというのに・・・。それでも、ドラマ版から「のだめ」を知った人は大満足しているようだし、「のだめ&クラシックの初心者向きCD」とも言えそうですね。また、「ベトベンファン向けCD」とも言えると思いマス。

「ブラームス 交響曲第1番 ~のだめカンタービレ」

「ブラームス:交響曲第1番ハ短調 作品68 」(KICC-555)
R☆Sオーケストラ 千秋真一 (アーティスト), 千秋真一 (指揮), R☆Sオーケストラ (演奏)

曲目リスト
01. 交響曲第1番ハ短調 作品68 第1楽章 ウン・ポーコ・ソステヌート-アレグロ/ブラームス
02. 交響曲第1番ハ短調 作品68 第2楽章 アンダンテ・ソステヌート/ブラームス
03. 交響曲第1番ハ短調 作品68 第3楽章 ウン・ポーコ・アレグレット・エ・グラチツィオーソ/ブラームス
04. 交響曲第1番ハ短調 作品68 第4楽章 アダージョ-ピウ・アンダンテ-アレグロ・ノン・トロッポ、マ・コン・ブリオ-ピウ・アレグロ/ブラームス
05. 交響曲第8番ト長調 作品88 第1楽章 アレグロ・コン・ブリオ(ミステイク版)/ドヴォルザーク
06. 交響曲第8番ト長調 作品88 第1楽章 アレグロ・コン・ブリオ/ドヴォルザーク

 「千秋さま~♪」と思って聴くがよろし

原作ファンを中心に根強い人気がある“ブラ1”の、全4楽章が詰め込まれた大作です。全体的に、DQ(ドラゴンクエスト)やFF(ファイナルファンタジー)のBGMを思わせるんですよね。私は第3楽章の序盤部が好きです。戦闘シーンみたいで(笑)。追加で収録されているドヴォルザークの「交響曲第8番」も、実はなかなかのもの。何よりこのCDは「千秋真一指揮」の設定が大きく、「千秋さま~♪」の人は必聴かも?

「のだめカンタービレ ベスト100(完全生産限定盤)」 「のだめカンタービレ ベスト100(通常盤)」

「のだめカンタービレ ベスト100(完全生産限定盤)/(通常盤)」(SICC-620/30/SICC-631/8)
オムニバス(クラシック) (アーティスト, 演奏)

曲目リスト
全8ディスク。多過ぎるので省略(笑)。

 (未聴)とりあえず満足できるでしょう

ドラマで使われたクラシックが、“CD全8枚組・100トラックで”収録されているというすごいCDセット。先に発売された「完全生産限定盤」には、ブックレットや指揮棒等のグッズが付いていますが、既に手に入りにくくなっています。ほとんどの曲がほとんど全楽章収録されていて、聴くのも大変で覚えるのも大変。でも、うれしいという。驚いたのは、ディスク8にブラームスの「パガニーニの主題による変奏曲 作品35」が攻撃的に収録されていること(笑)。それらだけで20トラック以上あるし。どうも強引に100トラック集めた感もあるけど、それだけあって「のだめ」も思い出せて5,000円以下で買えるというのは、かなりお得感を覚えるのではないでしょうか?

「のだめカンタービレ」オリジナル・サウンドトラック

「のだめカンタービレ」オリジナル・サウンドトラック(ESCL-2884)
TVサントラ・服部隆之 (アーティスト, 演奏)

曲目リスト
01. のだめカンタービレ!
02. 夢見る乙女
03. 喜びの歌
04. おお運命の女神よ
05. 美しき夕暮れ
06. 我が母校
07. ミルヒーの踊り
08. アムールの国
09. 人の望みよ喜びよ
10. 花の歌
11. 愉快ないたずら
12. 千秋受難曲
13. 愛の挨拶
14. われは知る、わが主は生きたもうことを
15. 月光
16. 夢のあとに
17. TWIN DRAGON(Bonus Track)

 (未聴)あくまで「ドラマのサントラ盤」なのでよろしく

ドラマで使われた有名クラシック以外の、音楽担当の服部隆之さんによる楽曲集。曲目を見てもパッとしないけど、いざ曲を聴いたら「ああ、あの曲ね!」と思い出すかもしれない? 私はいくつか覚えているけど、まだ未聴でどれがどの曲なのか分かりません。ただ服部さんの曲やアレンジは結構好きで、以前同じく音楽を担当されたフジテレビ系ドラマ「天才柳沢教授の生活」のサントラは買いました。全体的に組曲のようになっていて、何度聴いても飽きなかったんですよね・・・。それらのことをわきまえた上で、「のだめ」CDコレクションの中に入れてしまうのもアリじゃないかな?

「のだめカンタービレ キャラクター・セレクション のだめ編」 「のだめカンタービレ キャラクター・セレクション 千秋編」
「のだめカンタービレ キャラクター・セレクション ミルヒーと仲間たち編」

「のだめカンタービレ キャラクター・セレクション のだめ編/千秋編/ミルヒーと仲間たち編」(SICC-617/SICC-618/SICC-619)
オムニバス (アーティスト)

曲目リスト
[のだめ編]
01. ラプソディ・イン・ブルー/ガーシュウィン
02. ピアノ・ソナタ第8番ハ短調 作品13/ベートーヴェン
03. 2台のピアノのためのソナタ ニ長調 K.448(375a)/モーツァルト
04. モーツァルト:2台のピアノのためのソナタ ニ長調K.448(375a)/モーツァルト
05. ベートーヴェン:交響曲第7番 ピアノヴァージョン<SMJI使用>/ベートーヴェン

[千秋編]
01. 交響曲第7番イ長調 作品92~第1楽章/ベートーヴェン
02. 交響曲第1番ハ短調 作品68~第4楽章/ブラームス
03. オーボエ協奏曲ハ長調 K.314(285d)~第1楽章/モーツァルト
04. 交響曲第7番イ長調 作品92~第1楽章より [クラリネットとオーボエ入れ替えヴァージョン]/ベートーヴェン
05. ピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調 作品27-2「月光」~第3楽章より[いらいらしながら練習する千秋ヴァージョン]/ベートーヴェン

[ミルヒーと仲間たち編]
01. ピアノ協奏曲第2番ハ短調 作品18~第1楽章/ラフマニノフ
02. ヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ長調 作品24「春」~第1楽章/ベートーヴェン
03. 交響曲第9番ニ短調 作品125「合唱」~第1楽章/ベートーヴェン
04. カルメン幻想曲 作品25~ハバネラ/サラサーテ
05. ヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ長調 作品24「春」~第1楽章[峰と千秋ヴァージョン]/ベートーヴェン

 (未聴)あの・・・、高くないかい?(苦笑)

キャラ別のコンピレーション盤で、紹介順に発売。各CD毎に、そのキャラ特有の曲が収録されています。1枚につき5曲で1,500円程度。どうも割高感が・・・。とはいえ、フルバージョンが多いから良さそう。でも、「『のだめオーケストラ』LIVE!」とかぶる曲もあるし。できれば、2枚組にしてもう少し安くしてくれたら買いやすいのに。なんていう葛藤が付きまといます。だって、好きな曲が悔しくも上手く分散されているからさ(笑)。「この中でどれが良い?」と問われても、なかなか即答できないのだ・・・。

「のだめカンタービレ」
「のだめカンタービレ」(TOCP-67266)
オムニバス (アーティスト)

曲目リスト
01. ピアノ協奏曲第2番第1楽章/ラフマニノフ
02. メフィスト・ワルツ 第1番 村の居酒屋での踊り/リスト
03. 交響曲第1番 第1楽章よりハイライト/ブラームス
04. 交響曲第1番 第4楽章よりハイライト/ブラームス
05. ラプソディー・イン・ブルー/ガーシュウィン
06. 交響曲第3番 第1楽章/ベートーヴェン
07. ヴァイオリン・ソナタ第5番 春 第1楽章/ベートーヴェン
08. 幻想即興曲/ショパン

 「廃盤」という名の価値観と満足感

初の「のだめ」CDと言われるもので、既に廃盤となっています。今から買おうとしても新品は到底望めず、中古やオークションで手に入れるとしてもプレミアが付いてかなり高価になりそう。まあ今となっては「のだめ」CDが充実しているし、それを聴けばいくらか補完できそうだけど。でも、貴重な廃盤を聴くことには意味があり、自慢にもなるということです。私です、私(笑)。実際に聴くと、また“今となっては”になるけどそう目新しさは感じないけど、ラプソがフルバージョンで収録されているのはうれしいです。再販は、“今となっては”ないだろうなあ・・・。

「のだめカンタービレSelection CD Book」

「のだめカンタービレSelection CD Book」(ISBNコード:4-06-364646-7)
二ノ宮 知子 (著)

曲目リスト
01. ピアノ・ソナタ第8番「悲壮」より第2楽章/ベートーヴェン
02. ピアノ協奏曲第2番より第1楽章/ラフマニノフ
03. ラプソディ・イン・ブルーより/ガーシュウィン
04. メフィスト・ワルツ第1番《村の居酒屋での踊り》より/リスト
05. オーボエ協奏曲より第楽章/モーツァルト
06. 喜びの島/ドビュッシー
07. 亡き王女のためのパヴァーヌ/ラヴェル
08. 交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」より/R.シュトラウス
09. 交響曲第7番より第1楽章/ベートーヴェン
10. ロンド・トッカータ/海老原大作

 選曲も曲順もアレンジも良い!

これは一応書籍扱いの「セレクションCD&ミニイラスト集」。しかし、そのCDの評価はかなり高いほうなのです! 実は私がこれまで最も聴いた「のだめ」CDはこれで、その紹介をしたいためにこのCD紹介企画を思い付いたと言っても過言ではありません。どうよ、これ。ラフマが来てラプソ、オーボエがあって喜びの島、さらには大人気のベトベン「第7番」までも。全体的にピアノのアレンジが良くて、「のだめ」CDと言われるものがまだ少ない時期に、ピアノ音楽好きの私はこれに出会いこれを聴いて、かなりハマってしまいました。ラプソでは途中で物が落ちる音や咳払いがかすかに聞こえるけど(ライブ収録のため?)、これだけ収録されてミニイラスト週も楽しめて1,600円というのはかなりお得だと思うから、いまだに最高評価な、のだ!

「のだめカンタービレ Selection CD Book(vol.2)」

「のだめカンタービレSelection CD Book(vol.2)」(ISBNコード:4-06-364666-1)
二ノ宮 知子 (著)

曲目リスト
01. 序曲「ローマの謝肉祭」/ベルリオーズ
02. バレエ「マ・メール・ロワ」より第3曲:眠りの森の美女のバヴァーヌ/ラヴェル
03. 「ペトルーシュカ」からの3楽章より第1楽章:ロシアの踊り/ストラヴィンスキー
04. 水の戯れ/ラヴェル
05. ピアノ、オーボエ、バソンのための三重奏曲より第2楽章:アンダンテ/プーランク
06. 交響詩「魔法使いの弟子」/デュカス
07. ピアノ・ソナタ第8番イ短調K.310(300d)より第2楽章:アンダンテ・カンタービレ・コン・エスプレッシオーネ/モーツァルト

 (未聴)原作ファンならニヤリといったところ?

これも書籍扱いの「セレクションCD&ミニイラスト集」。いわゆる「vol.1」をかなり評価している割には、こちらのCDはまだ聴けていません(笑)。曲目はドラマでも使われた曲もあるけど、おそらく使われないまま「原作でのみ登場」に終わる曲もあって、評価は分かれるところ。後半はあまり馴染みがありませんからね。「1を買うなら2も買おう」と言っておこうかな。私も早めに聴きたいと思っています。

というわけで、数々の「のだめ」CDが気になっている人は、少しでも役に立ったかな? 私も未聴のCDがまだあるけど、後に聴けたら追加・修正していきたいと思っています。忘れた頃にでも、また見に来てくださいね!

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「のだめカンタービレ」オリジナル・サウンドトラック
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「のだめカンタービレ(1)」 「のだめカンタービレ(2)」 「のだめカンタービレ(3)」 「のだめカンタービレ(4)」
原作コミックス「のだめカンタービレ(1)~」(二ノ宮知子)

「のだめカンタービレSelection CD Book」 「のだめカンタービレ Selection CD Book(vol.2)」
「のだめカンタービレSelection CD Book」/「のだめカンタービレ Selection CD Book(vol.2)」

「のだめカンタービレ キャラクターBOOK」 「のだめカンタービレ 2007年カレンダー」
「のだめカンタービレ キャラクターBOOK」/「のだめカンタービレ 2007年カレンダー」


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