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2006.11.24

14才の母・第7話

今回のサブタイトルは、また直球で攻めてきましたね。「お金で未来は買えますか?」ですか。私は即答できますよ、「買えないよ」とね。だってそんなのつまんないじゃん? 未来のことを考えるために人は生きてるんじゃん? なんていう思想。でも実は、サブタイトルに未希を演じる志田未来ちゃんの名前を入れたかっただけとしたら、そりゃあつまんなくないじゃん? ミスチルの名曲「未来」の収録CDだったら、お金で買えるじゃん? なんていう思想の覆し(笑)。

○ドラマ視聴率は本館サイトの該当コーナーから!
○日本テレビ系「14才の母」
第7話「お金で未来は買えますか?」

忠彦(生瀬勝久)の元に、養育費を支払う代わりに子供の認知請求をしないという静香(室井滋)からの誓約書が届く。一方、未希(志田未来)は母親学級に通い、14歳で子供を産む過酷さを改めて実感する。そんな中、叔父のマコト(河本準一)は、クリスマスパーティーで未希と智志(三浦春馬)を会わせてやろうと計画する。

未希の妊娠から3ヶ月後。彼女は母親学級に参加し始め、他の妊婦にその年齢で驚かれながらも、講師・ヒロミ(西野妙子)と相談し合って過ごしていました。そんな中、静香は一ノ瀬家に誓約書を送り付けて智志を守ろうとし、加奈子(田中美佐子)と忠彦(生瀬勝久)はその無責任さに苛立ち、智志さえも母親を責めました。その頃、未希も現実問題に改めて体当たりしていたけど、産む決意はやはり固まったまま。そしてある雪の日、未希はバスの中から智志の姿を見つけ、窓を開けて手を振りました。彼が見えなくなるまで振り続け、その後バスを降りて一人で歩いていた未希は、いきなり腹痛に襲われてその場で倒れてしまいました・・・。

憎い人物は憎い。共感できる人物は・・・、あまりいない。そんな状態です(苦笑)。ついに倒れてしまった未希だけど、産む決意を固めたからにはもう運命から逃れられることはできません。再三書いているけど、本当に大丈夫なのかい? 私は心配でなりませんよ、ドラマとしての評価も・・・。それはさておき、「母親学級」というものの内部シーンには注目してしまいました。自己紹介で「2人目ですけど」と言っていた妊婦もいたけど、初めてのお産を控える妊婦は「先輩、良きアドバイスを!」という気持ちになるんでしょうか? 私はそう言ってしまうだろう。しかしながら、性別上子供を産むことはできない、だろう?(何故に肯定しない?・しかもワッキー風の疑問形、だろう~?)。

ちなみに、折り返し点となった前回第6話のタイミングで“ミスチルの主題歌「しるし」の使い方”の恒例の文句は辞めたんだけど、“恒例の文句は「完結」”とは言っても“「しるし」にもう触れない”とは言っていなかったのさ!(笑) 前回の放送当日にCDがリリースされた途端、序盤ではストーリーからタイトルバックへの流れでインストのBGMから軽く期待していたラストサビがつなげて使われ(フェードアウトだったけど)、ラストでは1番サビの最後までしっかり流れて2番Aメロへ突入するという使われ方が! 良いぞ~、見事だぞ~、「文句」は確かに無いぞ~。2番のBメロでも“♪それもいい~ その方がいい~”と歌われています。そしてサビでも“♪小刻みに~ 鮮明に~ 僕の記憶を埋めつくす”と歌われています。はい、私の記憶は「しるし」で確かに埋めつくされました(笑)。

○関連記事「14才の母・第1話」
○関連記事「14才の母・第2話」
○関連記事「14才の母・第3話」
○関連記事「14才の母・第4話」
○関連記事「14才の母・第5話」
○関連記事「14才の母・第6話」
○関連記事『ミスチル・ドラマ「14才の母」の主題歌が新曲「しるし」に決定』
○関連記事『ミスチル・シングル「しるし」の発売決定』
○関連記事『ミスチル・Mステで「しるし」披露』
○関連記事『ミスチル・HEY!×3で「しるし」披露』
○関連記事『ミスチル・シングル「しるし」全曲感想』
○関連記事『ミスチル・Mステで「しるし」披露・2』

「しるし」
主題歌「しるし」(Mr.Children)

「14才の母」オリジナル・サウンドトラック
「14才の母」オリジナル・サウンドトラック

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コメント

お金で未来は~ねぇ。
お金って生活していく上で確かに大切なものだけど・・・
それで喧嘩になったりする位だから、無いよりあった方がいいとは思いますが、
あれば幸せってものでもない、増してこの状況では忠彦もプライドっていうか、
最後の良心っていうか、あればいいのはわかっていても、あんたからは絶対貰いたくない!って気分!?
それより誠意を見せろ!って訴えたい!?
妊娠って病気じゃないけど、かなりデリケート。
だからこそ精神的な負担は母体や胎児に与える影響の大きいもの。
特に未希の場合は若年ということもあり不安定と思います。本当であれば、
優しいパートナーのサポートは絶対欲しい所です。

「しるし」いいですね~!あずさん、昨日「うたばん」チェックしました?
あずさんのことだからきっと見たと思いますが・・・^^
PV欲しいですね~!桜井さんの切ない歌い方がたまらないわ~。
これまた鼻血ブー!

投稿: めいまま | 2006.11.24 12時37分

「しるし」の使い方、私も気にして見るようになりましたが
今回はadsさんの合格点に達した?ようで私も何だか嬉しいです(^^)

母親学級、初めての妊婦さんは先輩妊婦を頼りたい気持ちはあるのですが
ドラマの中の「二人目妊婦」が言ってたように、一人目のことは忘れてしまっているので
あまり頼りにならないかも知れません(笑)
ところでこのドラマ、あと何回でしたっけ?
最後まで見るつもりですが、少しでも期待できる方向に行ってくれるでしょうか…。
不安です(^^;)

投稿: ミマム | 2006.11.24 15時58分

>めいままさん

お金で全てが解決できるってもんじゃねぇ! そう言いたいです。誠意が大事な時もあるってことです。ドラマでの誰かさん、分かんないかなあ・・・。「しるし in うたばん」は、お察しの通りチェックしましたよ! チェックしないわけがないじゃないですか! そう言いたいです。リアルタイム視聴が大事な時もあるってことです。今回は都合により録画視聴になってしまったけど・・・(笑)。

>ミマムさん

なるほど、一人目のことは忘れてしまっている例もある、と・・・(苦笑)。でも一部分かる気もしますね。初めての時というのは、あたふたして無理に押し切って切り抜けることも多いでしょうからね。何にせよ、出産はいろいろと大変なものだということは分かりました。ストーリーは一応出産の方向で進んでいるけど、展開が読めなくて、それにやや飽き始めて(苦笑)、視聴者が期待するものにはならないでしょうね。ところで、「しるし」のチェックを始められたようで、おめでとうございます(笑)。各回での使い方をチェックすれば合格点。聴いて私を思い出してもらえれば花マル合格の「たいへんよくできました」を進呈しています!(自分は何様だろう?)

投稿: ads(あず)@管理人 | 2006.11.26 02時05分

ads(あず)さんこんばんは。
これまで未希の先輩はキッドの解釈気味のもありますが
実の母(普通のお母さんとして)
彼の母(父親のいない子供の母として)
一年先輩(中学生なので出産を選択しなかった母として)
だったのですが
母親教室の指導員が(出産したけれど里子に出した)先輩として
登場しました。
それぞれの選択にそれぞれの苦悩がある。
苦悩しつつ他人に手をさしのべる人もいれば
他人を否定する人もいる。
それぞれが苦悩すること。いいのか悪いのかではなくて
それこそが人の「しるし」なのでしょうね。
人は苦しむために生まれてきたとも言えるわけですから。

投稿: キッド | 2006.11.26 03時08分

TBありがとうございました。
未希は、無事出産できるのでしょうか?
それにしても、色々な意味で子供だな~^^って

後3回ぐらいで、お話を上手くまとめられるか
“脚本家”の腕次第?

こちらからのTBに失敗・・名前欄に当該感想を
リンクしておきました。

投稿: スナッチャー | 2006.11.26 08時40分

こんばんは!

そっか、あずさんはミスチルのファンだった(笑)
今回の「しるし」すごく良かった~今までも流れていたけど
今回の雪の舞うラストでの使われ方は、売上げに貢献しました。
だって、私・・・買う気満々(買ってないけど・笑)
7話にしていいな~って思った。若者のすべて以来かな?ミスチルの
主題歌がいいと思ったの。
でも、そう思うとすごい!95年?もう10年以上一線で活躍してるね。
しるしのジャケもお母さんのお腹の中にいる胎児のカッコだね。
未来は無事出産出来るのかなぁ。。。
ここまで来たら、ラストがどうなるのか?静かに見守る感じです。

投稿: アンナ | 2006.11.26 11時45分

ads(あず)さん、こんばんは!
ここんとこココログへのTBが飛ばなくて、コメントだけで
ごめんなさい~~!!

>「お金で未来は買えますか?」
う~~ん、このタイトルね~、批判していた視聴者に対する
逆ギレ的な意味合いがあるように感じてしまったのは、単に
私の根性が曲がっているからでしょうか?(笑)
ちなみに、あずさんの、未来ちゃんの名前&ミスチルタイトルの
オチ 相変わらず言葉遊びうまいな~~~♪

おっ!!ラストはやっぱりミスチルのしるしを語りましたか~~。
いやいや、それでこそあずさんですよ!うん!確かに今回の
使い方は、もう好き放題(発売後だから)って感じで、思う存分
使ってましたね~。最後までいろいろ工夫をこらしそうですね。

では、またよろしくです~!

投稿: まりりん | 2006.11.27 00時08分

>キッドさん

「しるし」という言葉についての新解釈を、興味を持って読ませていただきました。最後の一文は、私が記事で書いた「未来のことを考えるために人は生きてる」とはまた違った見方ですね。「人は何故生きるのかを考えるために生きてる」といった文学的な見方に近いと思いました。ミスチルの曲の中には、簡単に解決できない苦悩を歌う曲も割とあるんですよ。

>スナッチャーさん

「色々な意味で子供」という意見には、同意する部分がありますね(苦笑)。出産後のことも心配で・・・。もう残り数話だけど、とりあえず納得できる形でまとめられるかな?

>アンナさん

どうも、ミスチルファンです!(笑) 「しるし」のCDがリリースされてから、使い方が向上したように思えます。今まではもう全然ダメだったし・・・。このドラマのタイトルバックとCDのジャケ写とPVは、ミスチルとの関わりが深い丹下絋希さんが手掛けているんですね。そのどれもが良いし、ファンとしてうれしかったりします。10年経っても第一線、すごい! 今後もミスチルを見守っていきます。あっ、ドラマももちろん見守るつもりですので!

>まりりんさん

サブタイトルは直球であり挑戦的ですよね~。まあ言葉遊びの題材にはなったけど(褒めてくれてありがとう)、批判ありでも話題作りとして出しているかもしれませんね。それで、「しるし」についてはやっぱり語らせていただきました。その理由というか言い訳は記事で書いた通りだけど、こうなったらラストまで引っ張って、ミスチルファンらしさをアピールしたいと思っています(笑)。もちろん、今後の使い方にも期待しています!

投稿: ads(あず)@管理人 | 2006.11.27 02時13分

>性別上子供を産むことはできない、だろう?(何故に肯定しない?・しかもワッキー風の疑問形、だろう~?)。

産みの苦しみも喜びも知らない、だろう?(ワッキー風でお願いします)
ココは突っ込まずにはおれんかったのだよ!
ぎゃははははははは _(__)ノ彡☆ばんばん!ワッキーは良かったわぁ♪

「14才の母」にコメントなし…あずさんもわかってくれるだろう?(笑)

投稿: マナ | 2006.11.28 19時58分

女性にしか分からないこともあるけど、ワッキーネタは分かった、だろう~?(笑) まさかこのネタに食い付いてくれるとは。しかもストーリーのコメントを省略してくれるとは。さすがマナさん、あなたって人は素敵、だろう~?(いやいや肯定)

投稿: ads(あず)@管理人 | 2006.11.29 03時13分

ads(あず)さん、こんばんは~♪
どこに書こうか迷ったのですが、、、
「14才の母」の件という事で
7話のコメント欄に書き込みさせていただきます~。

「14才の母」の8話レビューの事ですが
以前、あずさんが言っていた事を思い出して
ちょこっと書かせていただきました。
(なりゆき君とはずみちゃんです、、、笑)

事後報告になり、失礼しました<(_ _)>
もし、不都合がありましたら
おっしゃってくださいませ~。

投稿: ルル | 2006.11.30 17時50分

ルルさん、以前ちょこっと書いた表現を覚えてくれていてありがとう!(笑) その二人は一応産む方向で強く考えているようですね。納得できない部分はあるけども・・・。

投稿: ads(あず)@管理人 | 2006.12.02 01時05分

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