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2006.04.21

弁護士のくず・第2話

今回の依頼主は古沢真琴という女の子だけど、学生時代の友人に同名の古沢くんがいましてね。古沢くんは一般教育で中国語を習っていたんだけど、「先生が名前を中国語読みで当てるんだけど、僕の名前は“クーズゥー(古沢)”になるから、“クズ・クズ”って毎回嫌になるんだよ」と私にいつも愚痴を言っていました。その時は「ハハハ」と薄ら笑いを浮かべるしかなかったけど・・・。でも、そんな古沢くんに今更だけど言いたい! アンタ今更だけど「クーズゥー」とこのドラマの「くず」が名前でドラマリンクしてるよ! アンタ今更だけど「クーズゥー」っていう名前は素晴らしいと思うよ! やったね、クズ、じゃなくてクーズゥー! あっ、誉めてるんですけどね(笑)。

○ドラマ視聴率は本館サイトの該当コーナーから!
○TBS系「弁護士のくず」
第2話「ちょいワルおやじvs不良少女」

九頭(くず・豊川悦司)と武田(伊藤英明)は、恋人と組んで中年男性をだまし、金を巻き上げていた真琴(三津谷葉子)の担当を任された。事情聴取をした武田は、素直に反省する真琴を信じ切る。後日、武田の尽力で、真琴は保護観察処分に。そんな中、真琴の言動を信じようとしない九頭は、友人に「弁護士なんてちょろい」と話す真琴を目撃する。

正直、今回の依頼自体はあまり好きではありませんでした。九頭や武田の前でだけ良い子ぶる、あの真琴がムカついた! この真琴を演じた三津谷葉子さんは、今年2月に公開された映画「東京大学物語」のヒロイン・水野遥を演じた人ですよね。映画は見ていないけど単行本は読んだことがあって、実は途中からすご~くエロ~くなっていくはずなんだけど(笑)、話によれば遥を見事に好演したとか? エロシーンの辺りが?(芸能ニュースより) まあ遥は純粋で良い子なんだけど、この真琴はあんまり良い子ではないらしい。裏で見せる憎い顔や言動が好きではなかったんですよね。九頭は当初からその素性を見切っていましたけどね。

その後ストーリーは、真琴の恋人たちが須永(小川直也)らに目を付けられて酷く殴られ、真琴も事務所にさらわれて拉致状態に。電話で助けを求められた武田が出向いて説得したけど、逆に圧倒されるばかり。そこに九頭が颯爽と現れて、刑法第222条をもって逆に制圧。見事に真琴を助け出したと思いきや、半ば本気のエロ系工作を交えて強く説得。まあその辺りが九頭っぽかったかな。でも真琴は改心したようだし、良かった良かった。やったね、くず。なんて平仮名で書くと、誉めているようには思われないかな?(笑)

見どころは今回もいくつかありました。まずは九頭のトランプマジック。前回も披露したけど、これは恒例化するのかな? あのマジック、九頭が白石誠法律事務所で皆に見せた後で、加藤(高島礼子)が「分かった!」と言いながらカードの山から1枚めくっていたけど、録画したのをスロー再生して確認したらそれが「ハートのA」のように見えました。それで「2枚同じカードを用意してたんじゃないの?」と安易に考えていたら、ごめん、後に解明されたけどマジトリックだったね(笑)。「ハートのA」を逆さにしてハートマークの丸い部分を2枚のカードで巧みに隠せば「ダイヤのA」のように見える、というトリックを使ったマジックでした。九頭さん、次回こそは正当に見破るから、またやってよね。また、武田が真琴からプレゼントされたエロDVD(イメージビデオってやつか)を見る・見ないで一人で延々と葛藤して、結局はエロ顔のまま見てる所が面白かった~。男だったらとりあえず見るだろう。それでこそ正常な成人男性だろう。武田は正しい判断だったと思うよ。まあ、エロ属性のフラグは立ったけどね(「そこ」だけか?)。それから、九頭が遊んでたキャバクラ「ピンクの巨塔」で、みーんな白衣を着て「山田教授の総回診です」と言ったり女の子に聴診器を当てたりで、しかもフジテレビ系ドラマ「白い巨塔」のBGMをそのまま使っていた辺りでも笑えた~。「見どころ」よりは「笑いどころ」ばかり列挙したような?(笑)

でもラストで、九頭と加藤が出会ったきっかけが明らかになりましたね。3年前に別の事務所である会社の顧問弁護士を担当していた加藤が、その会社の汚職事件の全責任を押し付けられて解雇された元社員の恋人よりも会社側を選び、その恋人は九頭を雇って法廷で対決することに。九頭は絶対に勝てるわけがない大企業を相手に、一歩も引かずに真実を証明しようとしたけど、結果は加藤の勝利。しかし、加藤自身はその間ずっと後ろめたい気持ちでいて、今になっても「もし九頭さんと出会っていなかったら自分を見失っていたかも」と九頭に感謝する一面も。やっぱりすごいんだな、くず、じゃなくて九頭。その話を聞いた武田は、以前九頭に言われた「お前には見えていないんだよ」という言葉を思い出しながら、トランプマジックのトリックを見破るという・・・。これについては、上手くつなげたなあと思いました。「僕には見えていなかったのかもしれない」と呟く武田。「ハートのA」の逆さのハートマークを眺め、その尖った部分に注目してトリックを見破り、その丸い部分を見てエロDVDのことを思い出さなかっただけアンタはすごいよ! 誉めてるんですけどね、どうしてもおかしくなっちゃう。その後九頭に解明したトリックを伝えると、九頭は「最初から全部見えてたら、つまんねえんだよ(ニヤリ)」と一言。そういうカッコ良い所も見せるところが、また良いんですよね! 最後くらいは、マジ誉めしておきます。でも次回スタート前にはリセット(笑)。そうそう、友人のクーズゥー、ドラマ見たか~?

○関連記事「弁護士のくず・第1話」

「弁護士のくず 1 (1)」「弁護士のくず 2 (2)」
「弁護士のくず 1 (1)~」(井浦秀夫 著)

「GO MY WAY」
主題歌「GO MY WAY」(hitomi)

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コメント

>あの弁護士のくずにもお礼言っといて!とか、、
確かに、苗字をさしているのか、どうか、、、
九頭なのか?くずなのか?(笑)
誉めていても、けなしている様な錯覚が、、、
オープニングの「スナックゆず」「弁護士のくず」は
前クールの「時効警察」の
スナック「俺」「私」「貴方」「彼」みたいな繋がりを感じました。
これからも、とことん弾けて欲しい!!

投稿: めいまま | 2006.04.23 15時56分

「くず」がいろんなものを指していて紛らわしいけど、九頭自身も得体の知れない人柄で紛らわしいですよね(笑)。ああ、「時効警察」のつながりはチェックしていなかった! そうなんですか? 各キャラのセリフばかりに熱中しちゃって・・・。

投稿: ads(あず)@管理人 | 2006.04.25 02時56分

こんばんは。
周りに居る知り合いの弁護士は、かなり人生を謳歌しています。
変わり者に見える人が多いので、面白いです。
流石に九頭先生みたいではありませんが(笑)

「時効警察」面白かったですよね。ずっと見ていましたがその繋がりが合ったのでしょうか?

投稿: mari | 2006.04.25 03時17分

あずさん、こんにちは!いつもありがとうございます~!

ご友人のクーズゥーさん、ドラマもだけど、あずさんのこのブログをご覧になってると
いいですね~~!
ところで、ご病気をされていたのですか?もうよくなられたのでしょうか?
季節の変わり目だしどうしても体調を崩しやすいときでもあると思うので、
ぼちぼちなさってくださいね。
では、またよろしくお願いします~!

投稿: まりりん | 2006.04.25 12時39分

あずさん、こんばんは!
このドラマ、面白いですよね。
武田が真琴から渡されたエロDVDを見る場面、爆笑でした。男の方なら当然の反応なんだろうけど、見るかどうか葛藤して、見てすぐに後悔してしまうところが面白かったです。
キャバクラ「ピンクの巨塔」にも(笑)。
「時効警察」っぽい要素も多分あると思いますね。もっともドラマの制作者はそれを意識しているわけではないでしょうけど…。

投稿: 愛梨 | 2006.04.25 20時29分

>mariさん

おお~、知り合いに弁護士がいるんですね? 人生を謳歌か、変わり者に見えるって、その人も例外ではない? 九頭に勝てたらすごいけど(笑)。何にせよ、その話が羨ましかったです。「時効警察」は面白かったですね。TBSから見れば他局のドラマだけど、もしかしたら意識したかも?

>まりりんさん

週末にかけてちょっと事情で控えめになって、コメントを残せずすみません。今週中頃からしっかり回ろうと思っていますのでね! クーズゥーも応援してくれるだろうからさ~。本当に連絡があったら、それはそれで驚くさ~(笑)。

>愛梨さん

こんにちは。有り得ないシーンも出てくるとはいえ、やっぱり面白いですね~。武田のエロDVDであたふたするのは、正常な男子に良くある光景ということで、「まあ、アリじゃない?」ということで(笑)。キャバクラ「ピンクの巨塔」も芸が細かかったなあ。総回診にはびっくり! ああ、やっぱり「時効警察」っぽい様子を感じます? うん、そうなんでしょうね~。

投稿: ads(あず)@管理人 | 2006.04.26 00時23分

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