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2005.11.25

1リットルの涙・第7話

このドラマの挿入歌を歌うレミオロメンが、先日テレビ朝日系「ミュージックステーション」に出演して「粉雪」を披露しました。ドラマの中でBGM的に流れるのを聴くのとはまた違って、何か大きなメッセージを送っているように聴こえました。うん、やっぱりこの曲は名曲だ!

○ドラマ視聴率は本館サイトの該当コーナーから!
○フジテレビ系「1リットルの涙」
第7話「私のいる場所」

進路に悩む時期になり、亜也(沢尻エリカ)は人助けの仕事をしたいと思うように。一方、潮香(しおか・薬師丸ひろ子)は、西野(佐藤重幸)から養護学校への転校の話を受ける。戸惑う潮香だが、水野(藤木直人)の紹介で亜也と同じ病を患う少女に会いに行く。そんな中、亜也は相談もせず部活をやめたことで、まり(小出早織)の怒りを買ってしまう。

年明け、進路に悩む時期。亜也の病状は悪くなる一方で、ついに車椅子生活が始まりました。家族はもちろん、遥斗(錦戸亮)他のクラスメイトも亜也をサポートしていたけど、そんな中潮香は担任の西野に亜也の養護学校への転校話を奨められ、困惑気味に。そして水野に相談し、紹介された養護学校へ行って亜也と同じ病気の少女に会いました。その少女は明日美(大西麻恵)で、そばには母親・菊枝(かとうかずこ)が付いていました。

この親子役の2人、実は映画「1リットルの涙」に出演したことがあって、今回はゲスト出演だったそうですね。それで「水野が以前担当した患者」という設定で、このドラマのストーリーに上手く結び付けたようです。大西麻恵さんの演技もなかなかのものでした。きっと久々に母親役のかとうかずこさんに出会えて、うれしかったことでしょうね。私も映画の方を見てみたくなりました!

潮香から転校話をされぬまま、亜也は進路希望を提出したりバスケ部を辞めると言ったり。特にバスケ部を辞めることについては、その一方的な判断に友達のまりが怒ってしまった場面も。そして亜也も、自宅で養護学校の書類を発見してしまい、進路状況の「進学0」という表記を見て絶句。潮香と瑞生の前で、亜也は「私の将来は私が決める」と言うと共に、養護学校行きを無しにするよう懇願しました。そこで潮香は、亜也の言うことを理解して「亜也の将来は亜也自身に決めてもらいたいから」と言いました。その後まりとも仲直りして、「友達がいることの喜び」を改めて味わったのでした。

ここまでは良かったんだけど・・・。教室での保護者会で、潮香は他の保護者から亜也のことについて言い責められ、理解してもらえるよう必死に訴え掛けました。遥斗もその様子を教室の外で聞いていたけど、そう簡単には皆に理解してもらえないようで・・・。一方、バスケの試合を観戦していた亜也は、「体育館に響く、ボールの音が好き。放課後の静まり返った教室も、窓から見える風景も、床のきしむ廊下も、ホームルーム前のおしゃべりも、みんな好き。迷惑をかけるだけかもしれない。何の役にも立てないかもしれない。」と心の中で呟き、何気無い日常を振り返りながら今いる場所にいたい気持ちを高めていたのでした。そしてこんな字幕が。

それでも わたしはここにいたい
だってここが わたしのいる場所だから

ここでタイトルバックへ。その直後、木藤亜也さんが友達と触れ合う写真が映し出されたけど、その際にまたも字幕が表示されました。

友達って対等に付き合ってくれるから、ありがたい。
「読書するようになったのは、亜也ちゃんの影響よ」
と言われた。

「ああ、よかった」
わたしは彼女達に迷惑ばかりかけていたんじゃない・・・
と、思ってもかまいませんよね。

                    「1リットルの涙」より

「私のいる場所」は「私が今いたい場所」。実際亜也の視点で言えば、「友達」の存在がどんなにうれしいことか。最後に登場した亜也の問い掛けに、第三者の立場であえて答えるとするならば、「ああ、かまわないよ」と笑顔で言い添えてあげたいのです。

○関連記事「1リットルの涙・第1話」
○関連記事「1リットルの涙・第2話」
○関連記事「1リットルの涙・第3話」
○関連記事「1リットルの涙・第4話」
○関連記事「1リットルの涙・第5話」
○関連記事「1リットルの涙・第6話」
○関連記事「いいとも2005年秋祭・リアルで1リットルの涙」
○関連記事「本田美奈子さん死去~早過ぎる死~」

「1リットルの涙 難病と闘い続ける少女亜也の日記」 「ラストレター『1リットルの涙』亜也の58通の手紙」 「いのちのハードル『1リットルの涙』母の手記」
・原作「1リットルの涙 難病と闘い続ける少女亜也の日記」(木藤亜也)
・書籍「ラストレター『1リットルの涙』亜也の58通の手紙」(木藤亜也)
・書籍「いのちのハードル『1リットルの涙』母の手記」(木藤潮香)

「Only Human」
・主題歌「Only Human」(K)

「粉雪」 「3月9日」
・挿入歌「粉雪」(レミオロメン)
・挿入歌「3月9日」(レミオロメン)

「愛し君へ(ディレクターズカット)」DVD-BOX
・「愛し君へ(ディレクターズカット)」DVD-BOX

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コメント

TBありがとうございます!!
亜也には今の学校が居場所だからずっといて欲しいのですが、
来週はクラスで問題になり、入れなくなるみたいですね(>_<)
亜也がちゃんと自分で納得して決める事が出来ればいいのですが。。。

投稿: The Sea Monkey | 2005.11.25 10時25分

TB有難うございます(^_^)

>この親子役の2人、実は映画「1リットルの涙」に出演したことがあって、今回はゲスト出演だったそうですね。それで「水野が以前担当した患者」という設定で、このドラマのストーリーに上手く結び付けたようです。大西麻恵さんの演技もなかなかのものでした。きっと久々に母親役のかとうかずこさんに出会えて、うれしかったことでしょうね。私も映画の方を見てみたくなりました!

以前電車男でもドラマの方に映画で主人公の山田孝之が出ていました。

投稿: 総合交流の場♪/SE I | 2005.11.25 20時52分

初めまして&こんにちは!
TBありがとうございました♪
レミオロメンの「粉雪」、とっても良いですよね!!
ドラマの中ではもちろん、テレビやCDで聞いてても
改めて詞と曲と声に引き込まれます。

投稿: sayaka | 2005.11.26 17時21分

TBさせていただきました。
今後もよろしく~。

投稿: ルル | 2005.11.26 21時22分

>The Sea Monkeyさん

亜也の居場所は、とりあえず今回はそのままで良かったです。でもやっぱり、そのままというのは難しいということですね・・・。病気も辛いけど、そのせいで起こる困難も見ていて辛いものです。

>総合交流の場♪/SEIさん

それは知っていました。こういったゲスト出演も面白いものですね!

>sayakaさん

「粉雪」は、Mステで聴いてさらに好きになりました! 詞を見ても、このドラマの情景がチラ付いて、なかなかのもの。挿入曲としては最高ですね!

>ルルさん

こちらこそ、今後ともよろしく~。

投稿: ads(あず)@管理人 | 2005.11.27 03時35分

どもでえす。demasse@病みあがりです。# 風邪にはお気をつけて...

>うん、やっぱりこの曲は名曲だ!
激しく同感であります!!
いやぁ、俺の中では完全に主題歌食ってます。最高ですね。。。
また、3月9日も最近よく挿入で流れてますが、
これもなかなか雰囲気よく出てるな、という感じが、、
昔3月9日を聞いたときは、「へっ、なんじゃこの曲は、てやんでぇ」(?)てな感じだったんですが、
うーん、こうして聞くと結構いいかも。。。
、と、あいかわらずいいかげんな感じですが。。。(^^;;

投稿: demasse | 2005.11.27 15時23分

demasseさん、お気遣いありがとうございます。確かに風邪が流行る季節になってきましたね。風邪には何が効くのでしょう? 少年時代はジョギングしたら治りましたが(苦笑)。

おお~、「粉雪」は主題歌を食っているという印象ですか! ストーリーとリンクして流れるのも、好印象につながったのでは? 終わりで聴くのとはたぶん違いますからね。「3月9日」は同じく以前聴いた時よりかはかなり好印象になりました。このドラマは、使う曲の選択で成功したと言えますね!

投稿: ads(あず)@管理人 | 2005.11.28 03時25分

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